Revenge の変更点

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*効果 [#jffb25da]
#include2(Barbarian/Active skills,205-215,none)
*評価 [#v944ca46]
-かつて幾多の屍を築き上げてきたInferno難易度において、高火力・高回復力を併せ持っていたスキル。
-しかしRoS以降Nerfと他スキルのBuffが続き、見る影もなくなってしまった。
-スキル自体の殲滅力(特に攻撃範囲)、ルーン効果どれももう一声欲しい所。
--現状では	Best Served Coldルーン効果目当てに採用するプレイヤーがちらほら居るぐらいか。
--しかしRoS以降Nerfと他スキルのBuffが続き、[[Revenge]]が必要とされる敵陣の真っただ中に留まる戦い方はほぼ淘汰された。
-スキル自体の殲滅力(特に攻撃範囲)、ルーン効果どれも今ではもう一声欲しい所。
--現状ではBest Served Coldルーン効果目当てに採用するプレイヤーがちらほら居るぐらいか。
*ルーン [#p5828af0]
-Vengeance Is Mine
ライフ回復量強化は嬉しいが、攻撃面での変化が無いため他ルーンを選択すると耐え切れない難易度用。
しかし過酷な状況で逆に安定する可能性を秘めた回復力は魅力的で、WotBやCotAのような
長いクールダウンを耐え切るため割り切って選択する事も考えられる。
-Best Served Cold
Revengeの素の発動率はそこまで高くないのでそうそう恩恵に与れるわけではないが、
クリティカル率上昇は様々なスキルに影響があるのでなかなか便利な効果。
また、Revengeをチャージできるようになった現行仕様なら以前よりも効果を活用しやすくなっている。
セカンダリを連射する前に発動してやろう。
-Retribution
倍率強化。Revengeは混戦であればあるほど頻繁にチャージされるため、
瞬時に480%×2連発の範囲攻撃をライフ回復付きで行えると考えれば、
v2.0.x時代でもセカンダリスキルなどに見劣りしない性能を持つと言えよう。
最大限活用するためには敵の群の真っ只中へ突っ込む必要があるため、
相応の耐久力を備えてからでなければならない。
-Grudge
Revengeをダメージ源、回復源として考えている場合、ノックバック効果は邪魔になるだろう。
囲まれている状態で発動すると敵を四方に散らすことになるので、Pubでは当然のように嫌われる原因になる。
一方ソロプレイ時では任意のタイミングで攻撃・回復しながら敵の包囲を剥がしSeismic Slamで攻撃、
というような流れを作る事が出来る(旧verはチャージ仕様ではなかったのでそんな真似は出来なかった)
-Provocation
過去においてはチャージできず、一定時間で発動チャンスも消えてしまう仕様であったRevengeの発動率を
30%にアップするという内容だったが、チャージできるようになった現行仕様においては
正直「最後に覚えるルーンがこれかよ」という程度の内容。空気。

*使い方 [#sb9e3f6e]
-ライフとスキルアイコンを眺めながら発動。
-チャージされたら即連発しまくる。
-保険で1チャージだけ残すよう、2チャージされたら1回発動。
*その他 [#u8cfc6e5]
-Block時にも発動するので盾と相性がよい。
-逆に回避に対しては発動しないので、Wrath of the Berserkerとの相性はやや好ましくない。
*公式 [#s10b0c9f]
http://us.battle.net/d3/en/class/barbarian/active/revenge
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#include2(Template/Barbarian Skills,,none)
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- 攻撃速度に左右されない固定のモーションを持つ。 --  &new{2012-05-23 (水) 18:39:00};

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