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TITLE:REVIVE USBを使って廃物利用のゲームコントローラを作る
RIGHT:初出 2011-2-15
RIGHT:最終更新 2011-2-15
関連ページ:&size(12){[[Linuxで英数・カタカナ表示のキャラクタディスプレイ付きミュージックサーバを構築>mpd_and_lcd4linux_mpd_plugin]]};
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LEFT:
''当サイト中のUSB接続のPCアクセサリーを扱った他のページ(IgorPlug-USBを除きWindows, Linux両対応)''
&size(12){[[AVR:IgorPlug-USB(USB接続・lirc(赤外線)レシーバー)の製作、その他>igorplug-usb]]};
&size(12){[[AVR:メッキ線のみで配線したLCD2USB(AVRを使ったUSB接続キャラクタ液晶)>lcd2usb]]};
&size(12){[[AVR:メッキ線のみで配線したUSB接続・LEDインジケーター(V-USB・PowerSwitch)>v-usb_powerswitch]]};
&size(12){[[AVR:メッキ線のみで配線したHIDaspx(USB接続AVRライタ)の製作>hidaspx]]};
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[[ビット・トレード・ワン:http://btos.jp/]]の[[REVIVE USB:http://btos.jp/index.php?main_page=product_info&products_id=58]]はいろいろなものをUSB接続のマウス、キーボード、ジョイパッド(機能の混在も可)として''復活させる''お助けグッズ(キット形式で販売)です。私はREVIVE USBを使って、廃車から取り外したエアコンのコントローラをゲームのコントローラに仕立てました。ゲームコントーラといっても簡単な設定変更でマウスやキーボードにもなります。
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[[&ref(bit-trade-one_revive_usb_1_s.jpg);:http://wikiwiki.jp/disklessfun/?plugin=attach&pcmd=open&file=bit-trade-one_revive_usb_1_b.jpg&refer=bit-trade-one_revive_usb]]
ボタンは9個あります。重さは500gくらいです。右下のボリュームは今のところ使用していません。
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[[&ref(bit-trade-one_revive_usb_2_s.jpg);:http://wikiwiki.jp/disklessfun/?plugin=attach&pcmd=open&file=bit-trade-one_revive_usb_2_b.jpg&refer=bit-trade-one_revive_usb]]
これが(私が組み立てた)REVIVE USBです。&size(9){(よく見るとマイコンがソケットにきちんと挿さってません。)};
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[[&ref(bit-trade-one_revive_usb_3_s.jpg);:http://wikiwiki.jp/disklessfun/?plugin=attach&pcmd=open&file=bit-trade-one_revive_usb_3_b.jpg&refer=bit-trade-one_revive_usb]]
中はこんな感じです。つまり後ろの方は殆どスッカラカンです。
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[[&ref(bit-trade-one_revive_usb_4_s.jpg);:http://wikiwiki.jp/disklessfun/?plugin=attach&pcmd=open&file=bit-trade-one_revive_usb_4_b.jpg&refer=bit-trade-one_revive_usb]]
ソケットを用いています。
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[[%%%このページ%%%:http://a-desk.jp/modules/forum_module/index.php?cat_id=3]]からはREVIVE USBの設定ツール等がダウンロードできます。Windows上で簡単に設定変更できます。
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* ご要望、ご意見、質問を下のフォームにどうぞ&br;(でもここより、[[掲示板>board]]や[[書き込みフォーム>form]]のページに書いて頂いた方が気づき易いと思います。) [#cdf201d0]
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