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マップ/亡者の峡谷

Last-modified: 2019-04-20 (土) 20:03:11

亡者の峡谷 Edit

無限の祭壇 Edit

towerofbloodyfight.gif
進入可能:Lv60 適正レベル:Lv60~85
全15ラウンド
入場条件:ゴールド消耗、入場回数により金額が増加
入場可能回数:1キャラクターにつき1日5回まで

一攫千金を狙っているか?自分の運を試してみたいか?
ならば、くるがいい。ここに、汝らのための祭壇を用意した。
血を流すことを恐れぬ勇気があれば、汝らに富と名誉をもたらしてくれるこの祭壇の前で、死はその意味をもたぬ。
汝のために無限に続ける戦闘があるのみ。
挑戦せよ。そして血を流せ。
欲望に眼が眩んだ、汝ら冒険者なるものよ・・・

極限の祭壇 Edit

Tower of Fultimate.png
進入可能:Lv65 適正レベル:65~85
全7ラウンド
入場可能回数:1キャラクターにつき1日3回まで
パーティープレイ可能 コンテニューコイン使用制限:3枚

汝、自分の極限を知っていると思うか。それは確かなことか。
もし汝の中に無限が宿っているのに、それを解いてしまうのを恐れているではあるまいな。
挑戦が好きだという汝、自分の極限が知りたくばワタシのところに参れ。
たかが今見せている程度が汝の限界というのなら…
汝の命で入場料を払ってもらおう。

絶望の塔 Edit

Tower of despair.png
進入可能:Lv70 適正レベル:Lv70~ 適切ch:亡者の峡谷
全100階
入場条件:なし(失敗した場合の再入場時には絶望の招待状 1個消耗)
入場可能回数:1キャラクターにつき1日1回まで(失敗した場合には絶望の招待状を消耗して再入場可能)
パーティープレイ不可 コンテニューコイン使用制限:3枚

すべての呪われし者、死なない者、歓迎されない者、
捨てられ裏切られた者たちが集まる最後の場所、絶望の塔、
彼らが集まる理由はただ一つの虚しくて非現実的な噂を追うためだ。
塔の最上層には絶対的で超越の存在があり、
その存在を倒した者はまた絶対的な存在に生まれ変わることが出来るという話…

悲嘆の塔 Edit

悲嘆の塔.png
進入可能:Lv90 適正レベル:Lv90~ 適切ch:亡者の峡谷
全100階
入場条件:ゴブリンパッド解除(失敗した場合の再入場時には悲嘆の招待状1個消耗)
入場可能回数:1キャラクターにつき1日1回まで(失敗した場合には悲嘆の招待状を消耗して再入場可能)
抗魔力:4232
パーティープレイ不可 コンテニューコイン使用不可

新たに魔界が発見された時、大部分の冒険者は目的地を魔界へと変えた。
しかし一部の冒険者たちはさらに強くなるために…同じ失敗を繰り返さないために修練の道を歩み始めた。
彼らが辿り着いた場所は時がゆっくり進む場所…絶望の塔であった。
しかし塔の強者たちはみな魔界や故郷へと発った後だった。
落胆していた冒険者たちに塔の管理人は新しい等の主人にならないかと提案する。

幻惑の塔 Edit

幻惑の塔.gif
進入可能:Lv95 適正レベル:Lv95~
入場条件:なし
入場可能回数:1キャラクターにつき1日1回まで
抗魔力:4606
パーティープレイ不可 コイン制限なし

試練を乗り越えた者に価値を付けられないほどの宝を与えるという幻惑の塔。
数多くの冒険者たちが幻惑の塔を征服するために亡者の峡谷へ向かったが、
固く閉ざされた塔の門が流れ者たちに開かれることはなかった。
なんとか塔を征服した冒険者すら、数多くの宝の中から一部だけ選択することを強いられ、
残された宝への未練が彼らを惑わせて再び塔に向かわせる…。
塔の枷から逃れられる者など、存在しないのだ。

削除されたダンジョン Edit

以下のダンジョンは削除されました。

迷妄の塔 Edit

towerofillusion.gif
進入可能:Lv20 適正レベル:Lv40~
全15階
適切ch:亡者の峡谷
入場条件:死神の招待状 1個消耗

当てもなく幻を追って、その全てが無だったことを悟り、チリとなって消えてゆく。
これこそが生から授かる最上の賜物と思わぬか?
戸惑う者、当てもなく彷徨う者、自分の居場所を見つけられず迷い続ける者よ。
我、汝の迷妄をここに実現せり。汝悩むことなかれ。
迷わずここに来たれ、遠慮せずに生の賜物を受けるがよい。

死亡の塔 Edit

towerofdeath.gif
進入可能:Lv50 適正レベル:Lv70~
全45階
適切ch:亡者の峡谷
入場条件:死神の招待状 1個消耗

左様。汝の目に映った通り、我は死神たるもの。
だが我を恐れる事なかれ。死神は訳も無く生きておる者の命を奪ったりはせぬ。
強者との戦に飢えておる者よ、我は汝のためにこの塔を建て冥界の強者達を集めておいたのだ。
如何かな?闘争の本能がうずいてならぬのではないか?
塔の頂まで登れたなら、汝の強さを世に轟かせることもできようぞ。
無論、我は汝の倒れるその瞬間を待たせてもらうが・・・・・・。