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情報センター
情報センターは火力支援小隊の強化に関する施設です。以下の施設があります。
未来の検索端末
- 火力支援小隊の一覧を確認できる施設。
- 火力支援小隊の強化を行う際はここから行うと良いだろう。
傍受設備

- 8時間毎に「
原始サンプル」と「
純正サンプル」を生成する施設。
サンプルの生成は日本時間で「1時、9時、17時」の1日3回。もしくは「7時、15時、23時」の1日3回。(原因は分からないが人によって生成時間にズレが出る模様)- 生成されたサンプルはこの施設をタップすることで回収できる。
- 未回収のサンプルはこの施設の保管上限(3日分)までは貯めておけるが、上限一杯まで貯まるとその後はサンプルが生成されなくなる。
- 施設をレベルアップすることで、時間当たりに生成されるサンプルの量と保管上限が増える。
| Lv. | バッテリー | 原始サンプル | 純正サンプル | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 数/8h | 上限 | 数/8h | 上限 | ||
| 合計 | 2955 | ||||
| 1 | 5 | 14 | 126 | 2 | 18 |
| 2 | 50 | 18 | 162 | 4 | 36 |
| 3 | 100 | 22 | 198 | 6 | 54 |
| 4 | 150 | 26 | 234 | 8 | 72 |
| 5 | 200 | 30 | 270 | 10 | 90 |
| 6 | 250 | 34 | 306 | 12 | 108 |
| 7 | 350 | 38 | 342 | 14 | 126 |
| 8 | 450 | 42 | 378 | 16 | 144 |
| 9 | 600 | 46 | 414 | 18 | 162 |
| 10 | 800 | 50 | 450 | 20 | 180 |
記録機

- 入手したサンプルを保管しておける施設。
- 傍受設備やブリーフィングステーションなどで得られたサンプルはここに保管される。
- 施設をレベルアップすることで、サンプルを保管しておける上限が増える。
- 上限を超えると傍受設備と情報任務で得られるサンプルを受け取れなくなる。
報酬分や購入分などは受け取ることができる。
| Lv. | バッテリー | 保管上限 | |
|---|---|---|---|
| 原始 | 純正 | ||
| 合計 | 2955 | ||
| 1 | 5 | ||
| 2 | 50 | 2000 | 800 |
| 3 | 100 | 2250 | 900 |
| 4 | 150 | 2500 | 1000 |
| 5 | 200 | 2750 | 1100 |
| 6 | 250 | 3000 | 1200 |
| 7 | 350 | 3250 | 1300 |
| 8 | 450 | ||
| 9 | 600 | ||
| 10 | 800 | ||
| Lv. | バッテリー | 保管上限 | |
|---|---|---|---|
| 原始 | 純正 | ||
| 合計 | 2955 | ||
| 1 | 5 | 900 | 100 |
| 2 | 50 | 1200 | 200 |
| 3 | 100 | 1500 | 300 |
| 4 | 150 | 1800 | 400 |
| 5 | 200 | 2100 | 500 |
| 6 | 250 | 2400 | 600 |
| 7 | 350 | 2700 | 700 |
| 8 | 450 | 3000 | 800 |
| 9 | 600 | 3300 | 900 |
| 10 | 800 | 3600 | 1000 |
訓練場

| Lv. | バッテリー | 訓練枠 |
| 合計 | 2955 | |
| 1 | 5 | 1 |
| 2 | 50 | 2 |
| 3 | 100 | |
| 4 | 150 | |
| 5 | 200 | 3 |
| 6 | 250 | |
| 7 | 350 | |
| 8 | 450 | 4 |
| 9 | 600 | |
| 10 | 800 |
小ネタ・設備説明(旧を含む)
| Lv | 画像 | 名称 | 説明 |
| Lv0 | File not found: "LPost_Lv0_icon.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 埃を被った傍受設備 | 埃まみれの布地を被せられていた電子設備。古い無線機材のようだが、上にうっすらと「WAVE」という文字が見える。 |
|---|---|---|---|
| Lv1 | File not found: "LPost_Lv1_icon.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 短波傍受設備 | かつての戦時中、諜報員はこのような古めかしい設備を使って数多くの機密電文を解読し、戦局を一変させたという。さあ、あなたもやってみよう! |
| Lv2 | |||
| Lv3 | |||
| Lv4 | |||
| Lv5 | |||
| Lv6 | File not found: "LPost_Lv6_icon.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 長波傍受設備 | そうね、無線アンテナを地中に張るのは効果が今一つみたい。だから今はアンテナを基地の外に出してるよ、これでより広範囲の情報が手に入るね。 |
| Lv7 | |||
| Lv8 | |||
| Lv9 | |||
| Lv10 | File not found: "LPost.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | データ観測中枢 | 情報化社会で仕事をする際、爆発的に増加した情報量の処理にはWAVEが提供する先進的な設備が必要不可欠。強化されたラーニングシステムはインターネット時代に生み出された大量のスパムメールを効率よく排除でき、有用な情報の選定がより一層進んだ! |
| Lv | 画像 | 名称 | 説明 |
| Lv0 | File not found: "STRG_Lv0_icon.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 埃を被った記録機 | 布の下似合ったのは、まるで重工業施設にあるような金属光沢をまとった埃まみれの巨大な装置だった。想像していた電子機器とずいぶん違うが、本当にこれでデータを記録できるのだろうか? |
|---|---|---|---|
| Lv1 | File not found: "STRG_Lv1_icon.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 初期型磁気ディスク | 洗面器よりも大きな両面ディスクを50枚搭載した大容量ストレージ(3.75MB)。読み取る時に、機織り機のような音が鳴り響くが、手で直接記録するよりはよっぽどマシだろう。 |
| Lv2 | |||
| Lv3 | |||
| Lv4 | |||
| Lv5 | |||
| Lv6 | File not found: "STRG_Lv6_icon.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 先進型ハードディスク | 新技術を採用したことにより、データサンプルを2.5GBも保管できるようになった。おおむね満足ではあるものの、「読み取る時の光は正常で、放射線はないんだ」と人形たちを説得することには苦労する。そもそも、人形が放射線を気にすることないのに! |
| Lv7 | |||
| Lv8 | |||
| Lv9 | |||
| Lv10 | File not found: "STRG.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 水冷式超速記憶装置 | データサンプルストレージの究極形態。読み込みも書き込みもメチャメチャ速くなった代わりに、特殊冷却液が必要となった。マジパネェ。 |
| Lv | 画像 | 名称 | 説明 |
| Lv0 | File not found: "BDesk_Lv0_icon.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 埃を被ったブリーフィングステーション | 長い長い諜報史の中、数多の謎がこういった質素なボードの前で解かれてきた。そのボードは今、汚れをはたき落とし、再び使われるのを待っている。 |
|---|---|---|---|
| Lv1 | File not found: "BDesk_Lv1_icon.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 臨時ブリーフィングステーション | 諜報員(と諜報員を演じる人)にとってかかせないモノ。複雑な手がかりからヒントが掴めていないのであれば、この古めかしい暗号機は君を悩みに悩ませてくれるはずだ。俗に言う「敵を欺くにはまず味方から」である。 |
| Lv2 | |||
| Lv3 | |||
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| Lv5 | |||
| Lv6 | File not found: "BDesk_Lv6_icon.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 冷戦時のブリーフィングステーション | この箱の発する冷たい光が、鑑識の難しい航空写真をすり抜けて指揮官の重々しい表情を照らす。冷戦時、ここに立っていた人々も同じ表情をしていただろう。「こいつ……爆撃機の数を偽っていたとは――!」 |
| Lv7 | |||
| Lv8 | |||
| Lv9 | |||
| Lv10 | File not found: "BDesk.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | ホロミッションボード | 最先端の技術をもってして作られたこのホログラフィック・ディスプレイ。ここに映る任務には、それぞれ詳細がカラーで載せられており、ボタン一つで指揮官の携帯デバイスにダウンロードすることもできる。また、回線速度が非常に速いため、言わずもがなネットサーフィンに最適である。うーん最高。 |
| Lv | 画像 | 名称 | 説明 |
| Lv0 | File not found: "ANAL_Lv0_icon.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 埃を被った解析機 | 防水シートの下にあったのは巨大な鉄のトランクだった。よくわからないメーターやつまみがたくさん付いているが、これを起動することでデータの解析が始まり、強力な武器の設計図が手に入るらしい。少なくとも上にはそう記されている |
|---|---|---|---|
| Lv1 | File not found: "ANAL_Lv1_icon.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 汎用チューリング解析機 | アラン・チューリングの考えを実現しようと試作された、設計上は完璧な解析機。しかし、いざ実用となると分析速度や持てるスレッドの数に大きな制限があったりと、様々な問題が山積みだったが、どうにか解析はできるものになった。 |
| Lv2 | |||
| Lv3 | |||
| Lv4 | |||
| Lv5 | |||
| Lv6 | File not found: "ANAL_Lv6_icon.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 先進的な大型解析機 | 巨大な筐体の中には96Kもの大容量なメモリと高速演算が可能なCPUが備えられている。解析速度とスレッド数はもはや新たな領域へと突入し、ド派手に光るライトも非常にかっこよさを際立たせている。まさに解析機の中のユニコーンとも言えよう。 |
| Lv7 | |||
| Lv8 | |||
| Lv9 | |||
| Lv10 | File not found: "ANAL.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 未来的な解析ターミナル | 計算機の演算速度をいくら上げたところで、精密な人の脳とは比べ物にならない。だが、両者の強みを組み合わせることで驚くべき解析速度が実現できる。――あれっ、止まっちゃった?……また寝てしまったんじゃないか、誰か見てきて! |
| Lv | 画像 | 名称 | 説明 |
| Lv0 | File not found: "TGrnd.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 総合室内訓練場 | 多数の小隊が訓練で一斉射撃を行うことにより引き起こされる小さな地震は、近隣住民に警戒心を抱かせてしまっていた。この事実を隠蔽するため、射撃訓練を順番制にすることにしたが、訓練効率に変わりはない。 |
|---|---|---|---|
| Lv1 | |||
| Lv2 | |||
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| Lv10 |
| Lv | 画像 | 名称 | 説明 |
| Lv0 | File not found: "RPR.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 簡易メンテナンス装置 | 一人用の基礎メンテナンス設備。こんなので本当にメンテナンスができるのか怪しい見た目をしているが、意外にもダメージを負った重装人形の修復に使える。しかも奇妙なことに、ここに入った人形たちは皆、柔軟剤の香りを纏いふかふかになって出てくるという。 |
|---|---|---|---|
| Lv1 | 小型メンテナンス装置 | 同時に二人をメンテナンスできるようになり、格納庫中が水浸しにならないよう給排水設備と電気の供給システムが一新された。幸い、水浸しになっても隣の射撃場のサンドバッグで水を遮ることができる。 | |
| Lv2 | 中型メンテナンス装置 | 三連式の大きなメンテナンス設備群。ドライコースに乾燥機能、さらに仕上げとして芳香機能まで備え、女性指揮官から厚い支持を受けている。 | |
| Lv3 | 大型メンテナンス装置 | 四連式となったメンテナンス設備群。除菌、抗アレルギー機能が実装され、言い訳をつけて修復を拒んでいた人形たちに断る理由はなくなった。もっとも、この最新設備の凄いところはA+++レベルの省エネ性能にあり、指揮官を破産のピンチから救ったという。 |
| Lv | 画像 | 名称 | 説明 |
| Lv0 | File not found: "Store.png" at page "拠点/情報センター"[添付] | 保管庫 | AIによって管理されたチップ保存倉庫。室温や湿度を自動で調節し回路の腐食を防いでくれるだけでなく、チップを規則正しく並べることもでき、空間を最大限効率よく使える。 |
|---|---|---|---|
| Lv1 | |||
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