火力支援小隊は2024/5/31アップデートで大幅な変更が入りました。本記事は変更前の情報を含みます
火力支援小隊とは
- 公式の動画による概説
- 火力支援小隊とは、人形部隊と同じように、マップに配置・弾薬及び配給の補給・マップ上を移動するが、特殊な重火器の運用のみを行う小隊である。
- 火力支援小隊は、射程内で発生した人形部隊の戦闘に強力な火力支援を行ったり、射程内の敵施設を攻撃することができる。
- 通常8-5をクリアすることで専用施設が解放され、恒常実装された火力支援小隊の中枢データを入手できるようになる。
中枢データ5個で対応する☆1の火力支援小隊を開放することができ、自軍ユニットとして運用できるようになる。
一部の火力支援小隊の中枢データは局地戦区の報酬でしか入手できないが、一定期間後に解析機でも入手が可能になる。
- 火力支援小隊は通常の部隊と異なり直接戦闘能力を持たないため、敵対部隊と同一マスで接触した場合自動的に敗北しダメージを受けて撤退する。また、マップ自体にユニットへのダメージを与えるギミックマスがあった場合も通常部隊と同様にダメージを受ける。
- 火力支援小隊の育成には施設のアップグレードだけでなく、経験訓練やスキル訓練にもバッテリーが必要となるため、それぞれ最大まで強化を行うには膨大な数のバッテリーが要求される。
具体的には、施設のアップグレードに17,885個、スキルレベル強化に3,870(個/部隊)、Lv100までの育成に必要な特種作戦報告書で15,000(個/部隊)。ただし、特種作戦報告書はブラックマーケットの交換でも入手できる。
火力支援小隊のステータスについて
- 支援範囲
- MAP上における、支援の届く範囲。火力支援小隊の隣のマスから数えて1,2というように数える。
- 行動ポイントの節約や複数の部隊に火力支援する場合に影響する。一方通行の場合も射線は通るが、ルートがつながっていない場合見かけ上どんなに近くにあるマスでも支援することができない。
- 局地戦区や演習では意味がない。
- 殺傷
- 人形における火力と同等。
この数値に乱数±15%がかかったダメージを与える。ATW以外は、人形の火力と同様に、敵の防御の影響を受ける。
- 人形における火力と同等。
- 破砕
- MAP上では、この数値分だけ破壊できる構造物にダメージを与える。
- 戦闘においては、この数値分だけ敵の偏向障壁の現在値にダメージを与える。
- パラデウスと呼ばれる勢力の敵ユニットの一部は固有の値の偏向障壁を持ち、現在値と最大値との比率分のダメージを軽減する。
例えば偏向障壁が現在値500/最大値1000であればダメージは50%、現在値が最大値と同じであれば100%カットし防御無視のスキルを含めあらゆる攻撃でダメージを与えることができない。
破砕効果は必中なので、攻撃が命中せず殺傷によるダメージがなくとも偏向障壁へのダメージは必ず発生し、殺傷とは異なり乱数は存在しない。また装甲による減少もない。
偏向障壁がある敵の場合、ダメージの頭に▽のマークがつき、破砕による偏向障壁へのダメージは銀色で表示される。
- パラデウスと呼ばれる勢力の敵ユニットの一部は固有の値の偏向障壁を持ち、現在値と最大値との比率分のダメージを軽減する。
- 精度
- 人形の命中に相当する。
この数値を4で割ると人形の命中と同じ基準になる。- 火力支援小隊の精度320が人形の命中80に等しい。
- 火力支援小隊には命中率の最低保証が存在する。
敵の回避がどれだけ高くて、こちらの精度がどれだけ低くとも40%の確率で命中する。 - 夜戦では人形と異なり、命中ペナルティが存在しない。
夜戦でも昼戦と命中率は変わらない。
- 人形の命中に相当する。
- 装填
- 人形の射速に相当する。
- 火力支援小隊の射撃間隔の計算式は、以下の通りである。(1秒あたり30f)
射撃間隔(f)=RoundDown(1500/(10+RoundUp(装填/30)))
- 装填が30n+1の数値の時に射速が上がると覚えよう。
- 30毎に実際の射撃間隔が変わるので、装填301と330は同じ射撃間隔となる。チップの選択や強化をやりくりするときには気を付けよう。
- 火力支援小隊同士で時間当たりの殺傷/破砕性能を比較するときは、上の式から射撃間隔を計算してもいいが、簡易的には装填を+300して計算するとよい。
銃種ごとの特徴
火力支援小隊は以下の3つに分類される。ATWは強力な偏向障壁を持つ敵、MTRは偏向障壁を持たない敵の集団に対して強い。AGLはどちらの相手もそれなりにこなすマルチロールだが、防御(装甲値)を持つ敵にはその攻撃性質上からダメージ減少量が著しい。
- 対戦車兵器【ATW:Anti Tank Weapon】
- 偏向障壁の破壊に特化した部隊。
- 通常攻撃は装甲を無視する。直撃でステータスの1.5倍の殺傷値の判定があり、半径1.5ヤードの爆風にステータスの0.5倍の殺傷値をもつ判定がある。爆風のみリンク比例属性を持つ。
また、直撃と爆風にそれぞれ1倍の破砕効果があり、実質的に、一撃当たりステータスの2倍の破砕効果を発揮する。 - [利点]一撃の威力、破砕効果、精度が高い。また、敵の防御を無視してダメージを与えられる。破砕効果の判定が直撃と爆風で合わせて2回発生するため、偏向障壁の破壊には最適。
- [欠点]支援範囲が狭い(2マス)。装填が低く、リロードが遅い。攻撃範囲が狭いことも相まって、多数の雑魚敵の掃討には向かない。
- 自動擲弾発射機【AGL:Automatic Grenade Launcher】
- 通常攻撃は、効果範囲1.5ヤードでステータスの0.33倍の殺傷と破砕効果を与える榴弾を3連射する。爆風はリンク比例属性を持つ。
- [利点]射撃間隔が圧倒的に短いうえに、破砕効果もそれなりにあり、万能になり得る。支援範囲も広い(3マス)。
- [欠点]最初はステータスが低いため万能というより器用貧乏。使えるまで育成するのが大変。殺傷の1/3の威力の攻撃を3回に分けて撃つため、敵の装甲の影響を受けやすい。破砕も1/3の攻撃を3回に分けて撃つが、こちらは装甲の影響を受けない。
- 迫撃砲【MTR:MorTaR】
- 通常攻撃は着弾地点から半径2ヤードの敵に対して1倍の殺傷と破砕効果を与える。爆風はリンク比例属性を持つ。
- [利点]敵への殺傷力が高く、攻撃範囲も広い。支援範囲も広い(3マス)。偏向障壁を持たない雑魚の集団に対して効果的。
- [欠点]破砕効果が低いため、偏向障壁を持つ敵は苦手。
部隊一覧
チュートリアル
- 情報センターを解放しよう。
- 通常8-5をクリアすることで上記施設に入れるようになる。
BGM-71を入手しよう情報センターでのBGM-71初入手方法につきましては、2024/5/31アップデートで大幅変更があったため、現在情報収集中です。
- Mk 153を入手しよう
- 情報センターの未来の検索端末から純正サンプル500個で開放できる。
- 他の火力支援小隊も同様。
- 施設を強化しよう
- 傍受設備:原始サンプルや純正サンプルの入手効率に影響する。
- 訓練場:火力支援小隊の同時訓練可能数および時間当たりの特種作戦報告書投入可能数(=バッテリー効率)*1に影響する
- 特種作戦報告書を増やそう
サンプルの解析をしていこう原始サンプルや純正サンプルを解析機に投入すると、中枢データやチップが得られる。中枢データを使うと、新しい火力支援小隊を解禁したり、既存部隊のランクアップを行える。チップを集めて火力支援小隊に装備させることで火力支援小隊が強化される。
- 傍受施設に溜まったサンプルを記録機に移動しよう
- 傍受施設に溜めておけるサンプルの量は決まっている。定期的に回収することで溢れないようにしたい。
- デイリー任務・ウィークリー任務を消化しよう
- 特にウイークリー任務で多くのサンプルを入手できる。
- おすすめ育成順
- 火力支援小隊の育成には膨大な時間と資源を消費するので、始めたての内に全ての部隊を同時に育成しようと欲張ると、いつまで経っても実戦に出せないという事態に陥る。その為、優先順位をつけて差し当たり攻略に必要になる部隊から順に育成していく必要がある。
- メインストーリー攻略を主軸で考えるとオススメ育成順は、
BGM-71Mk 153>2B14L9A1>AGS-30>それ以外の火力支援小隊。 火力支援小隊開放と共に入手できるBGM-71Mk 153などのATWは、パラデウス勢力の偏向障壁を破るのに必須となる為、最優先で育てる必要がある。中でもMk 153は支援範囲に優れるため他のATWより優秀。2B14L9A1などのMTRは殺傷力と攻撃範囲に優れ、偏向障壁を持たない勢力に対して有効であり、育成すれば殆どの戦局で腐らず活躍できる火力サポートになる。中でもL9A1は夜戦装備をつけられないMGやRFにも有効な夜戦命中支援、継続的なシールド付与による全体攻撃対策など他の火力支援小隊にできない働きが複数でき優秀。- AGS-30などのAGLは万全に育成できれば便利だが、殺傷が低いうえに1/3の攻撃それぞれに敵の装甲分ダメージが減少するため正規軍などの装甲兵が多い状況下ではほとんど威力を発揮できない。基本的には
BGM-71Mk 153と2B14L9A1を実用レベルまで育成してから着手するほうが良い。 - 上記以外の火力支援小隊はユニークな特性はあるものの基本的に初期3部隊に劣るため、それらの育成が終わってから着手するとよい。
マップへの配置
- 重装部隊(火力支援小隊および機動装甲)の配置・修理・弾薬と配給を保持した撤退は、「大型飛行場」でしか行えない。
- 重装部隊の補給は「大型飛行場」と「飛行場」のどちらでも行える。
- また、通常の人形部隊は「大型飛行場」を「飛行場」と同じように使用できる。

- マップ上に配置できる重装部隊は、部隊規模と呼ばれる展開に必要なポイントと展開可能な重装部隊の数という2つの要素で制限される
- すべての重装部隊には独自の展開ポイントが設定されており、重装部隊はマップの展開ポイントを超えて配置できない。
- 大型飛行場を占領することで展開ポイントを増やすことができる。
- 例)2pt(マップ固有の展開ポイント)+3pt(大型飛行場の占拠により得られる展開ポイント)≧2pt(重装部隊Aのコスト)+2pt(重装部隊Bのコスト)
- 展開可能な重装部隊の上限数はマップに応じて固定されており、増やすことはできない。

火力支援小隊の運用
- 通常部隊と同じく、行動ポイントを消費して移動することができる。夜戦時には1マス分の視野を持つ。
- 火力支援小隊の射程内にいるすべての人形部隊は、戦闘時に火力支援を受けられる。
- 人形部隊が複数の火力支援小隊の射程内にいれば、そのすべての火力支援小隊から同時に火力支援を受けられる。
- 人形部隊を選択すると、人形部隊と火力支援小隊がオレンジの線で繋がり、雷状のアイコンが表示される。右下の数字は同時に支援を受けている部隊の数を表し、どの部隊からの支援を受けられるかが分かる。
- 妖精スキルと同じように、火力支援小隊の火力支援は手動で切り替えることができる。火力支援を無効にするには、火力支援小隊を選択してオフを選ぶ。
- 火力支援は、夜戦の命中ペナルティを受けない。昼戦でも夜戦でも命中は変わらない。
- 通常部隊とは違い、敵と直接戦闘することができない。火力支援小隊が敵と接触した場合は敗北扱いとなり撤退する。
- このため敵と接触することのないよう、注意して運用する必要がある。
- ちなみに、火力支援小隊も通常部隊と同様にマスの占領とマップ上の人質救援を行うことができる。
- 通常の部隊とは異なり、マップ配置時に人力を消費しないので、コスト0のダミー部隊として使える。
- 配置可能なマップは限られているので、使用可能なマップは限られるが。
強化方法
- 火力支援小隊には人形と同じように、レベル・スキルレベル・ステータスがある。
- 妖精のようにランクアップさせることができる。
- 人形のメンタルアップグレードに相当するバージョンアップや、装備に相当するチップが存在する。
- 格納庫の右下にある部隊一覧を選ぶと、実装済みの火力支援小隊の一覧が表示される。部隊を選ぶと部隊の詳細ステータス画面を出せる。
ここから各種強化画面に移動したり、チップの配置変更や、火力支援小隊の開放・ランクアップ(中枢データが必要)を行うこともできる。- 格納庫以外にも、編成画面で上のタブから火力支援小隊に表示を切り替えることで同じ一覧表示が出せる。
レベル
- 火力支援や敵施設への攻撃を行うことで経験値を得ることができる。
しかしながら、火力支援小隊は膨大な数の弾薬と配給を消費する上、貧乏ランのような低資源周回も不可能なので、上記によるレベリングは非推奨である。 - 通常は特種作戦報告書を消費して経験値を与える。
- 情報センター>未来の検索端末>強化したい火力支援小隊を選択>右上の経験値ゲージの近くの「+」マークをタップで報告書を与えられる。
特種作戦報告書を与える際にバッテリーを同時に使用する。なお報告書の投与は瞬間的に完了する。
- 情報センター>未来の検索端末>強化したい火力支援小隊を選択>右上の経験値ゲージの近くの「+」マークをタップで報告書を与えられる。
- なお、火力支援小隊は人形と比較して5倍近い経験値を必要とする。レベル100にするには特種作戦報告書換算で5000枚必要なので気長に育てよう。
- レベルアップ時に自動的にステータスが上がるため、火力支援小隊は人形のように強化を行う必要が無い。
- 小ネタではあるが、主力戦車に火力支援小隊を乗せた状態で戦闘に勝利すると、乗っている火力支援小隊にも経験値が加算される。
これを利用して、火力支援小隊をアリーナランで経験値稼ぎさせることが可能である。
スキルレベル
- 火力支援小隊はそれぞれ3つのスキルを持っている。スキルの強化は訓練場で行う。
- スキルレベルを上げるためには膨大な数の資料が必要となるため、スキルの育成は慎重に行いたい。
- スキル訓練に必要な資源は以下の通り。
スキル スキル1 スキル2・3 共通 Lv. 訓練資料 時間 訓練資料 時間 バッテリー 合計 各1200 50h 各600 50h
6902 初級 
200 0h 初級 
100 0h
503 400 0h 200 0h
504 600 0h 300 0h
505 中級 
200 0h 中級 
100 0h
806 400 10h 200 10h
807 600 10h 300 10h
808 上級 
200 10h 上級 
100 10h
1009 400 10h 200 10h
10010 600 10h 300 10h
100
ステータス
- 火力支援小隊のレベルを上げると自動的にステータスも上昇する。
ランクアップ
- 入手したばかりの火力支援小隊は、妖精と同様全て★1である。
- その火力支援小隊に対応した「中枢データ」または「純正サンプル」を集めて消費することで、最大で★5まで上げることができる。
- ランクアップは必要ポイント数分の「中枢データ」「純正サンプル」を使用することで可能となる。それぞれのポイント換算は以下の通り。
中枢データx1=50pt
純正サンプルx1=1pt - 新しい火力支援小隊は実装されて暫くの間は「中枢データ」でのランクアップのみに限定されており
「純正サンプル」でのランクアップは、アップデートで対象の火力支援小隊が「純正サンプル」を用いて解放可能になったタイミングで許可される。
- ランクアップは必要ポイント数分の「中枢データ」「純正サンプル」を使用することで可能となる。それぞれのポイント換算は以下の通り。
- ランクアップを行うことで、チップ解放に必要なチップポイントを獲得できる
獲得チップ数 必要PT数 必要中枢
データ数累計 必要純正
サンプル数累計 合計 750個 3900pt 78個 3900個 ★1から★2 50個 300pt 6個 6個 300個 300個 ★2から★3 100個 600pt 12個 18個 600個 900個 ★3から★4 200個 1200pt 24個 42個 1200個 2100個 ★4から★5 400個 1800pt 36個 78個 1800個 3900個
バージョンアップ
- ★5かつLV100まで成長させた火力支援小隊は、純正サンプルを使用することでさらにステータスを伸ばすことができる。(最大10段階)
バージョンアップを行うとステータスが少し上昇する。詳細な数値は火力支援小隊から各部隊のページを参照。ランク 必要データ
パッチ数累計 必要純正
サンプル数累計 合計 203個 11900個 1 ☆★★★★ 5個 5個 100個 100個 2 ★★★★★ 8個 13個 200個 300個 3 ★☆★★★ 10個 23個 300個 600個 4 ★★★★★ 15個 38個 500個 1100個 5 ★★☆★★ 20個 58個 800個 1900個 6 ★★★★★ 25個 83個 1000個 2900個 7 ★★★☆★ 30個 113個 1500個 4400個 8 ★★★★★ 30個 143個 2000個 6400個 9 ★★★★☆ 30個 173個 2500個 8900個 10 ★★★★★ 30個 203個 3000個 11900個
チップの装備
- 火力支援小隊には、それぞれ独自の固定装備枠としてチップというものがある。
- チップには以下2段階の強化がある。
- チップの解放
- ランクアップによって手に入るチップポイント(各火力支援小隊ごとに独立)と原始サンプルを消費することで、チップのアンロックができる。
基本的に大きくて効果の高いチップ程、アンロックコストが高い。
- ランクアップによって手に入るチップポイント(各火力支援小隊ごとに独立)と原始サンプルを消費することで、チップのアンロックができる。
- チップの強化
- 解放したチップは原始サンプル+(原始サンプルor純正サンプル)を消費することで装備のように強化することができる。強化は最大で20段階。
- チップの解放
専用施設
- 通常8-5をクリアすると、火力支援小隊の専用施設である「情報センター」が解禁される。
- 主に原始サンプルおよび純正サンプルを得るための施設。
- 火力支援小隊のスキル訓練もここで行われる。
専用アイテム
サンプル
原始サンプル・純正サンプルの2種類がある。
原始サンプル

- 主にチップの強化に用いる
- 記録器にたくさん貯めて所有できる。
純正サンプル

- 原始サンプルと比較すると、入手量は多くない。火力支援小隊の解放、強化、チップ強化に用いる。
- 記録器にあまり貯めておけない。
サンプルの入手量
- 設備をフル強化した場合に、1日に入手できるサンプルの量は以下の表のとおりである。
- さらに、任務の報酬として、一週間ごとに最大で原始サンプル200個、純正サンプル100個を入手できる。
原始 純正 合計 傍受設備 150 60 210
特種作戦報告書

- 火力支援小隊に経験値を与えるために必要なアイテム。データルームのデスクで、作戦報告書と同じ方法で作成可能。
必要な経験値は1枚あたり経験値3000。通常の作戦報告書とは異なり宿舎からギフトはできない。報告書を与えるには、訓練場で経験訓練を実行する必要があり、バッテリーを消費する。- 消費するバッテリー及びトータル経験値のレートは、1枚当たり3バッテリーと3000exp(通常の報告書と同じ)
- また、前線基地のブラックマーケットでも、ある程度の数が交換できる。(最大で600枚/月)
中枢データ
- 特定の火力支援小隊を解放したり星上げしたりするために純正サンプルの代わりに用いることのできるアイテム。
- 最新の火力支援小隊は原則として、中枢データでのみ解放およびランクアップが可能である。
コメント
- だいぶ変わったなぁ -- 2024-06-19 (水) 00:26:48
- アプデされてからの仕様が完全に理解できてないんだけど、以前まで集めてセットしていたチップは撤廃されて全ユーザー共通のチップになったってこと? -- 2024-06-24 (月) 21:54:58
- チップポイントがユニットごとで独立してる事に最近まで気付かなくて焦りまくったわ -- 2024-07-21 (日) 16:23:43
- アプデ後のチップ、どう使うのでしょうか?誰か、教えてください。 -- 2024-07-24 (水) 22:29:53
- タップして解放して、あとは強化するだけ -- 2024-07-24 (水) 23:53:42
- ありがとうございます。 -- 2024-07-25 (木) 22:34:06
- RPG-29の新テトリス解放しようと思ったけど、これチップポイントが星ランク上げでしか手に入らないからあんまり解放できないのかなるほど。新システムに切り替えられたときにとにかく連打して全部上げたから全然しらんかった…。星もおそらく5までは本人の中軸データでしか上げられないだろうし、次の戦区待ちだなぁ -- 2024-07-27 (土) 00:20:32
- うちも次の戦区待ちだけどぶっちゃけ重装部隊はもう既にいるメンツで十分やっていけるからいいかなって… -- 2024-07-27 (土) 01:28:48
- 500回クリックして解放したあとに1回-押せばMAXになることに気が付いた…… -- 2026-02-10 (火) 11:34:13





















