//キャッチフレーズはつけないでください。
|CENTER:150|CENTER:300|c
|>|エンティティ:Groundskeeper|h
|>|&attachref(./Groundskeeper.webp,nolink,300x300);|
|>|[[2025 Trick Or Treat>The Halloween Spotlight Event]]|
|>|&attachref(./Groundskeeper_Halloween.webp,nolink,300x300);|
|''読み''|グラウンズキーパー((日本語読みでは"グラウンドキーパー"と呼ばれることが多い))&br;/graʊndzˈkēpər/|
|''フロア''|[[The Outdoors]]、[[2025 Trick Or Treat>The Halloween Spotlight Event]]|
|>|BGCOLOR(black):|
|''傾向''|''&color(orange){中立};''|
|''アクション''|後述|
|>|BGCOLOR(black):|
|''ダメージ''|(建前上)''&color(red){即死};''((実際は、一回目の鎌で45、二回目の踏み付けで即死という形だが、1回目から2回目の攻撃は一連の流れとなっているため、ほぼ即死といっていい))|
|''[[Crucifix]]''|''&color(red){無効};''&br;''※Trick Or Treatでのみ&color(green){有効};''|
|''対処法''|(極力)草を踏まない(道の上を歩く)|


**解説 [#groundskeeper_overview]
:外見|
大きな黒い帽子、大きな鎌、光る目、錆びた鎖のような腕を持った数少ない人型のエンティティ。
よくこちらをゼロ距離で監視することがあるので不審者のような印象を覚える。

:アクション|
自身の住む小屋を出入りし、定期的にさまざまな行動を起こす。

-友好時
自身の鎌で雑草を刈り取る。
地面にタネを植える。
プレイヤーが草を踏んでいないか監視する。
プレイヤーとのコミュニケーションを試みる。
プレイヤーが[[Mandrake]]に襲われていると助ける。
プレイヤーが草を踏みそうになったり一瞬踏んだりすると注意((見てるよサインや首掻っ捌くぞサイン))をする。
プレイヤーが[[Eyestalk]]から逃げ切った際に鎌で叩き割って助けてくれる。

-敵対時

咆哮を上げプレイヤーへ直進する(その際障害物に突っかかりスタックする場合がある。)
プレイヤーが草を踏むのをやめた数秒後に友好時に戻る。
まだ草を踏んでいたプレイヤーに接触後、鎌で切り付け、倒れたプレイヤーを踏み潰し殺害する。または鎌で刺した後投げる。

-ターゲット死亡時
死亡したプレイヤーを麻袋に入れる。友好時に戻る。

:湧き条件|
--小さな小屋のある地形に出現する。しかし5部屋以内にGroundskeeperが存在していた場合スポーンしない。

**攻略 / 対処法 [#groundskeeper_howto]
最も基本的な対処方法は草を踏まないこと。だが一部のエリアには草を踏まないと進めないエリアが存在する。
もしそのエリアにGroundskeeperが徘徊している場合タイミングを見計らって進む必要がある。
現時点でGroundskeeperが敵対状態へと陥る条件は「草を踏んだ瞬間を目撃したこと」である。(要は「バレなきゃ犯罪じゃない」戦法。)
またGroundskeeperの近くではうなり声やつけている鍵束がジャラジャラと音を鳴らしていたり、緑色に光っているため接近警告として利用が可能だ。
踏んだところを見つかっても、すぐに隠れたり、道を踏んで離れることで数秒後に敵対が解除される。
//**''トリビア'' [#groundskeeper_trivia]
//Groundskeeperの元々のモデルには脚部が存在しておらず、幽霊のような印象があった。
//Groundskeeperはボスエンティティを無力化するほどの戦闘能力がある。

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