【ヒッポキング】

Last-modified: 2020-02-26 (水) 09:44:24

概要 Edit

【カバリアー】【ヒポせんし】の上位種であるカバ族の王。【スライド】の舎弟になった【ヒポキン】?という個体や、強化体の【メルカバ兵長】?もいる。
 
カバ族の特徴として戦闘能力が極めて高い。頻繁に【痛恨の一撃】を繰り出すほか、【オノむそう】で全体攻撃、さらには【テンションバーン】までも使いただでさえ高い火力をさらに高めてくる。
テンションバーンでテンションが溜まってからのオノむそうはレベル50くらいのプレイヤーなら一撃で吹き飛ぶ。
非常に危険なためライノス先生と同じように乱獲しようとしてはいけない。カバリアーのように【エモノ呼び】なんぞ使ったら逆にこっちが狩られてしまう。

通常ドロップは【上やくそう】、レアドロップは【キングアックスの書】

Ver.1.0 Edit

【サーマリ高原】に大量に生息しているが、非常に高い守備力を持ちまともに戦っても勝ち目はない。
このころは【ザキ】が効いたので、レアドロップ狙いで僧侶たちにおけるザキ狩りのターゲットとされ結構狩られてた。

Ver.1.1 Edit

【ロックフェス】ではサーマリからザクバンに向かうユーザーを【トリカトラプス】【おにこんぼう】と共に大量に沈ませ、ヒッポキングの恐ろしさが分かるいい機会となった。
その後のサーマリは【フォレスドン】討伐で賑わっているが、ヒッポキングらがいる東南部エリアは相変わらず人が少ない。

Ver.2.1 Edit

真の【ワルド水源】東部に生息。

Ver.2.4 Edit

弱点となる氷属性の新武器【ヴァランガアックス】実装でついに狩られる時が来たかと思いきや、メタキン回しの余波でそれほど流行っていない。

Ver.3.0後期 Edit

「真・オノむそうの極意」、「鉄甲斬の極意」と言う2種の強力なオノ技の極意を落とすようになってついに狩られる日が来た。

Ver.3.1後期 Edit

【日替わり討伐クエスト】の対象になった。ヒポせんしより遙かに強い分ポイントが高いことが多い。

Ver.3.5前期 Edit

【ムストの町】にも生息。

Ver.4.0 Edit

【バントリユ地方】にも生息。

Ver.4.1 Edit

サーマリ高原の個体は1匹湧きで比較的広範囲に生息しているため、【ゲノミー】【分散みのがし】狩りに使われるようになった。

Ver.5.0 Edit

魔王【ヴァレリア】【アストルティア侵攻】に参加している。
その後は【バルディスタ要塞】を初めて訪れた際にお茶を飲んでくつろいでいる姿が見られる。
城門の前にはいつも遅刻して上官に怒られているという個体がいる。これらが全て同一の個体であるかは不明。