概要
【マキュリ集落】にいる【キュロン人】の幼体。【メーキュル】は同じ株から生まれた。
クエスト【ヒエヒエなんです!】では「ヒエヒエ病」に罹っており、薬となる【キューロハニー】を入手して飲ませることになる。
しかし「美味しくない」と言って拒否されてしまうため、【マダム・ポタージュ】からヒントをもらい、オルフェアの調理ギルドにいる【プノル】に蜜独特の風味を抑えた【カラフルラムネ】を作ってもらうことで無事回復できた。
その後、クエスト【届け! ありがとう】でプノルに感謝の手紙を書くための便せん作成を主人公に依頼する。その過程で手紙や郵便に興味をもったことがプノルにも伝わり、彼から郵便局員の帽子を貰って被るとともに【郵便局員】となった(併せてメーキュルも【便せん屋】になった)。
なお、郵便局員になった自覚から「キュ」という語尾をやめて、普通の郵便局員と同じ口調になってしまう。偽りのセレドの町の郵便局員タリアのように独自の口調を与えられなかったのは、開発コストがかかるからだろうか?