【遥かなる故郷へ】

Last-modified: 2020-08-15 (土) 17:07:42

・バージョン4ストーリー

【遥かなる故郷へ】 - 【栄光の勇者と消されし盟友】 - 【赤き大地の双王子】 - 【砂上の魔神帝国】 - 【うつろなる花のゆりかご】 - 【遥かなる未来への旅路】

以下、Ver.4.0でプレイできる範囲のメインストーリーのこと。

発生条件

概要

Ver4.0で追加されたメインストーリー。Ver3.5後期ストーリー【ナドラガンドの決戦】から続く。
主人公は5000年前の【エテーネ王国】へタイムスリップし、時間に干渉することでアストルティアに訪れるという「終末の未来」を防ぐために奔走する。
 
なおエテーネ王国については、リンジャ外伝クエスト【失われた時を探して】においても触れられている。また、同Ver.で【さまよえる錬金術師】がダイジェストで振り返られるようになった。
必須ではないが、これらを見返したりリプレイしておくと本シナリオの理解も深まるだろう。
 
同シナリオよりストーリー進行中や終了後にサブストーリークエストが複数追加されるようになっている。その多くはアストルティアの歴史や世界観の補完に関わるもので、その数はVer.2やVer.3の比ではなく膨大。

ストーリー

【ナドラガンド】を救った【主人公】は、その旅路を聞きたいという【賢者ホーロー】【グランゼドーラ城下町】で待ち合わせる。
ナドラガンドの決戦で【主人公の兄弟姉妹】が残した【銀色の箱】に触れると、見知らぬ屋敷【ドミネウス邸】に飛ばされ、【メレアーデ】【クオード】と出会う。
メレアーデによって、主人公は再び別の場所へと転移させられる。そこは滅亡を迎えた未来のレンダーシアだった。銀色の箱から飛び出した時の妖精【キュルル】は、この箱が【エテーネルキューブ】と呼ばれる時間跳躍制御装置であり、これとキュルルの補助で主人公が自身の時渡りのチカラを安定して使えるようになると語る。
メレアーデから託された【記憶の赤結晶】の指示に従うことで滅びの未来が回避される可能性が示され、5012年前のエテーネ王国へと向かうことになる。

初登場キャラクター

ストーリーボス

新エリア

城・町・村・施設

フィールド

ダンジョン

初登場モンスター