【しびれくらげ先生】 の変更点

*概要 [#n6e242d7]
プクリポに尊敬されているお笑い界の巨匠。ある冒険者の会心のボケにツッコんだ事から芸の道に走ったという。見た目はただの[[【しびれくらげ】]]だが、高い戦闘力を持つ。
サービス初期から[[プクリポの初期村ストーリー>【プクレットの村(ストーリー)】]]で名前が登場していた。村の老人ホッププがしびれくらげ先生を崇拝しており、ストーリーの合間にこまめに話しかけることで様々なエピソードを語ってくれる。

**クエスト[[【笑いの祭典!】]](Ver.1.4) [#wd091c41]
ではようやく姿を現した。触手を腕のように組んだりドヤ顔で去っていったりと存在感を見せつけていた。「[[ぱふぱふっ>【ぱふぱふ】]]」としか言っていないが、[[【プクレットの村】]]住民とは意思疎通ができている模様。

**クエスト[[【タッツィのお手伝い】]](Ver.3.3前期) [#zcc9983b]
ボスモンスターとして登場。
真の[[【アラハギーロ王国】]]の井戸におしかけ弟子の「ブルた」「レドきち」と共に住んでいて、弟子には滅多に芸を見せないらしいが、戦闘ではその芸を存分に見せつけてくれる。どうやら1匹は[[【魔界】]]出身で、アストルティア創世記によると2匹は自称弟子だという。しびれくらげ先生は弟子を取らない主義とのこと。彼らは魔界でしびれクラゲ先生の芸を見て感動してついてきたので、どうやらしびれクラゲ先生は魔界に渡る術を持っている模様。
真の[[【アラハギーロ王国】]]の井戸におしかけ弟子の「ブルた」「レドきち」と共に住んでいて、弟子には滅多に芸を見せないらしいが、戦闘ではその芸を存分に見せつけてくれる。どうやら1匹は[[【魔界】]]出身で、アストルティア創世記によると2匹は自称弟子だという。しびれくらげ先生は弟子を取らない主義とのこと。彼らは魔界でしびれくらげ先生の芸を見て感動してついてきたので、どうやらしびれくらげ先生は魔界に渡る術を持っている模様。
[[【深遠なるぱふぱふ】]]という本を持っており、戦闘に勝つことで譲ってくれる。裏表紙にしびれくらげのマークが描かれていることから、もしかしたら先生の自著なのかも…。
因みに、戦闘後はNPCとなるが、やはり「ぱっふっふ。ぱっふっふ!」としか言わないため意思疎通は不可能。

***攻略 [#fce7762d]
攻撃力自体はあの[[【スキルマスター】]]関連のボスにしては大したことはないが、HPが3万と非常に高い。しびれくらげであるため[[【水系】]]。
[[ファンを呼んで>【ファンたちにとりかこまれる】]]ダメージの身代わり、[[【至高のぱふぱふ】]]による全体魅了&回復、[[【オキテ破りの逆おひねり】]]による範囲ダメージといったスーパースターの様な戦いをする他、ホイミスライム系統が使う[[【スピンアタック】]]も使用する。
そして先生最大の技、[[【いやんマダンテ!】]]が炸裂すると、問答無用で全員が[[【休み】]]状態になってしまう。だが、何故かこちら側のテンションが50まで上がるので、一転して攻撃のチャンスともなる。
興奮と寸止めを同時に行うセクシーな技なのだろうか…?演出も斜め上方向に凝っている。
どこまでもネタに生きる男?である……。
 
ちなみにしびれくらげではあるが、こちらをマヒさせる攻撃は一切してこない。

**ストーリー[[【うつろなる花のゆりかご】]](Ver.4.4) [#gfbe93d5]
Ver.4.4ストーリーにおける[[【ナブナブ大サーカス団】]]の特別公演では、プクレットの村の面々と共にダンスを披露する様子が描かれた。
ただし共演していていたはずのホッププが「しびれくらげ先生の姿は見かけなかった」と発言していることから、ただの無関係のしびれくらげだった可能性もある。
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