【しもべの証】 の変更点


*概要[#i186389]
 リンベリィから
 受け取った
 しもべの証

[[だいじなもの>道具/だいじなもの]]の1つ。[[【王の戴冠】]]のゼクレス復興編で登場する。
[[【リンベリィ】]]から押し付けられる。彼女は[[【ゼクレス城】]]の衛兵を複数人買収しており、これを見せることで城に入ることができる。
またリンベリィはこのアイテムのある場所にワープすることができる。アビスゲートの類なのだろうか。
またリンベリィは魔法儀式によって、このアイテムのある場所に転移することができる。ただし通常の魔法儀式による転移に1ヶ月以上を要する[[【アストルティア】]]に飛んでこない事から、「しもべの証のある場所に転移する」のではなく「しもべの証の存在する空間座標を検出し、そこに転移する魔法儀式を逐一組んでいる」のかもしれない。
しもべの証を通じての通話も可能で、だいじなものから直接使用するとリンベリィに急かされてしまう。
ただし、所持者が[[【魔界】]]以外の世界にいる場合はワープはできないらしく、[[【アストルティア】]]までは飛んでこなかった。だいじなものから使用するとやはり急かされるあたり、通話だけは可能なようだが。
主人公にとっては無理やり押し付けられた印象が強いが、リンベリィの使用人の間ではこれを拝領することが一種のステータスになっているようで、露骨な対抗意識を燃やされることもある。
 
しかし、[[【アスバル】]]と[[【オジャロス】]]の喧嘩の後、リンベリィ本人により奪い取られる。
その後ゼクレス城への出入りには影響無し。もっとも、以降(王位譲渡の儀式と、解決後)はアスバルからの招待になるので顔パスで問題はないが。
[[【アスバル】]]と[[【オジャロス】]]の対立が決定的になった後、リンベリィ本人により奪い取られる。
その後(王位譲渡の儀式と、解決後)はゼクレス城への出入りはアスバルからの招待になるので顔パスで問題ない。
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