【ひゃくれつなめ】 の変更点


 >''・[[【あそび】]]''
 >[[【あそぶ】]]-[[【くちぶえ】]]-[[【なめまわし】]]-[[【ぱふぱふ(特技)】]]-[[【ほんきであそぶ】]]-【ひゃくれつなめ】-[[【まねまね】]]-[[【状態異常成功率+○○%】>【状態異常成功率アップ】]]
 
 *概要 [#l3778d44]
 [[【イエティ】]][[【ベロリンマン】]][[【極辛炎獣ラーベ】]][[【フローラルダンディ】]]が使用する特技。
 揃いもそろってモフモフしてる奴らである。
 Ver.4.3からは[[【遊び人】]]が習得し、プレイヤー側でも使えるようになった。
 
 **遊び人 [#h58d6fa3]
 あそびスキル150で習得できる。消費MP10、CT120秒(開幕60秒)。
 敵1体を舐めまわし、約12秒[[【休み】]]+[[【守備力ゼロ】]]の効果を与えつつ、強化も解除する。
 直接舐めるのではなく、何かを呼び出してそれに舐めさせる。
  
 休み効果は敵の[[【おびえ】]]耐性の影響を受けるが、守備力ゼロ効果は[[【与ダメージ減少】]]のように敵に耐性が設定されておらず、[[【メタル系】]]やエンドコンテンツのボスにも一定の確率で成功する。
 また、おびえ効果に[[【状態異常成功率アップ】]]が乗るためか、守備力ゼロもその影響を受け、[[【あそび】]]の[[【180スキル】]]や[[【短剣スキル】]]、[[【アカシックウィング】]]や[[【スターダムスーツセット】]]で強化できる。
 同様に[[【デュアルブレイカー】]]による[[【状態変化耐性低下】]]の影響も受ける。素で打つだけでは成功率がやや不安なので、これらの手段でブーストしてから使いたい。
 その一方、休み系の共通ルールである連続耐性まで、守備力ゼロ効果に影響してしまうという弱点もある。
 遊び人は[[【おたけび】]]だけでなく[[【スタンショット】]][[【ぱふぱふ(特技)】]]など休み付与の手段を豊富に持つため使用する順番に注意しよう。
 また、スタン効果は連続耐性の発生条件を満たすものの自分は連続耐性に影響されないというルールがあるため、ひゃくれつなめ→スタンショット等の場合は連続耐性を無視して長時間休み効果を与えることができる。
 なお、守備力ゼロの効果のみが発生した場合は休み・守備力ゼロの効果共に耐性が上昇しない。
  
 味方側としては現状唯一の守備力ゼロ効果を与える特技であり、[[【アストルティア防衛軍】]]で他のダメージブースト要素を総動員すれば[[【まもの使い】]]の[[【ライガークラッシュ】]]で''9999ダメージ×5''を与えることすら可能である。
  
 そのほか、ダメージを伴わない強化解除技ではあるが、[[【零の洗礼】]]と違って[[【打撃完全ガード】]]には弾かれる。
 もっとも、CTの関係でこの技をバフ消しとして見ることはほぼないだろうが。
 
 ***Ver.4.5前期 [#g0a7754c]
 守備力ゼロの効果時間が約8秒→約12秒に延長された。調整前は休みの時間と守備力ゼロの効果時間がずれていたが、今バージョンからは同じになった。
 
 **敵側 [#tf285e02]
 [[【なめまわし】]]と同様になめまわして身震いさせ[[【おびえ】]]にし、更に守備力を0にする。
 フローラルダンディが使うものは、さらに対象の強化効果を消す効果もある。
 守備力が激減する理論はやはり謎のままである。
 守備力ゼロ効果は耐性で防げないが、おびえを防いだ場合同時に防ぐことができる。
  
 基本的に成功率が著しく低く、ベロリンマンが登場するまではイエティしか使用者がおらず、イエティはターンエンドでしかこれを使わないため、使っているのを見ることすら稀であり、また使ったとしても効果を受けるのを見るのすら稀という色々とレアな特技であった。
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