【ウルベアン・ドール】 の変更点


 *概要 [#y1942eba]
 [[【ドラゴンクエスト 蒼天のソウラ】]]に登場する。
 [[【エストリス】]]の「復元傀儡呪文(エメシオン)」によって再構築された[[【ウルベア魔神兵】]]。[[【魔瘴石】]]の表面装甲により攻撃呪文を吸収する。[[【ギブ】]]、[[【ダン】]]と対峙するが、ギブによって自ら開けた穴に引っ掛かり、その隙にダンの「複層直列型暴走魔法陣(デモリッション・サークル)」で強化された「破城榴弾(キャッスル・ノッカー)」で爆砕された。
 [[【エストリス】]]の「復元傀儡呪文(エメシオン)」によって再構築された[[【ウルベア魔神兵】]]。
 [[【魔瘴石】]]の表面装甲により攻撃呪文を吸収する。
 [[【ギブ】]]、[[【ダン】]]と対峙するが、ギブによって自ら開けた穴に引っ掛かり、その隙にダンの「複層直列型暴走魔法陣(デモリッション・サークル)」で強化された「破城榴弾(キャッスル・ノッカー)」で爆砕された。
 
 魔法に極めて強い以外には際立った特徴はなく、後衛・サポート職のダンとギブは苦戦を強いられたが、[[【かげろう】]]が居れば楽勝だったらしい。
 本編で登場した魔神兵ではなく、カルサドラ火山の遺跡にあったもので、形も本編と違う。
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