【エビルトレント】 の変更点

*概要 [#v81d2806]
[[本作で初登場>DQ大辞典:【エビルトレント】]]した[[【植物系】]]モンスターで、Ver.2.1から登場。濃い茶色の幹に、枯葉色の葉がついている。
下位種に[[【じんめんじゅ】]][[【ウドラー】]]が、ボスに[[【憎悪の精霊樹】]][[【寒鬼団長アレル樹】]][[【じんめんツリー】]]がいる。
下位種に[[【じんめんじゅ】]][[【ウドラー】]]がいる。
 
[[【リーフスラッシュ】]]に加えて[[【魅惑のおどり】]]を踊ったり、[[【ドルモーア】]]や[[【ラリホーマ】]]を唱える。通常ドロップは[[【サバンナウッド】]]、レアドロップは[[【せかいじゅの葉】]]。

**Ver.2.1 [#c74cf126]
真の[[【ローヌ樹林帯】]]に生息。基本的に1体出現が多く魅了や眠りが厄介なため、図鑑埋め目的に1匹倒したらほぼ見向きもされない事が多かった。

**Ver.2.2後期 [#w5ba88dc]
[[【王家の迷宮】]]の地下12階(アナザー)で出現するようになってからは嫌でもその厄介さを見せ付けられる事になる。
最大3体で出現し、ラリホーマで眠らされたり、魅惑の踊りでアンルシアや仲間モンスター、果ては自分が魅了させられたりすると悲惨の一言に尽きる。
特にアンルシアはキラキラポーン以外では魅了対策ができず、魅了されると味方を次々と会心の一撃で葬っていく恐怖の殺戮兵器と化す。
特にアンルシアはキラキラポーン以外では魅了対策ができず、魅了されると味方を次々と会心の一撃で葬っていく[[恐怖の殺戮兵器>【ゴリラ姫】]]と化す。
判断力が高く、こちらがキラポンで対策すると今度は一斉にリーフスラッシュを多用するため、3体で連発されるとじわじわと体力を削られてしまう。
油断すると下手なボスよりよっぽど厄介なため全く気を抜けない相手となっている。
なお、王家の迷宮では[[【ブルーミンクス】]]を連れている事もあるのでさそうおどりにも要注意。
この点から出現率・出現数が低く修正されたので現在は脅威度が落ちているが、それでも強敵である事に変わりはないので、11階で[[【輝きの大臣】]]にお願いして12階は飛ばしてしまうのもアリ。

**Ver.3.0 [#re01c986]
達人のオーブ実装により「花ふぶきの技巧」「百花繚乱の極意」などの宝珠を落とすため、扇使いに狙われた。

**Ver.3.5 [#w667d37b]
[[【天ツ風の原】]]に生息。[[【神獣の森】]]の入り口付近にシンボルが固まっており、複数で出現することが多い。
なお領界調査クエストの対象ではない。他のモンスターより近くて見晴らしのよいところに居るので、入っていればもう少し楽だったのだが。
そのような観点から、今回もスルーされがち。

**Ver.4.0[#nkh81qa]
[[【バントリユ地方】]]に生息。今回は[[【世界調律クエスト】]]の対象になっているため狙われることになった。

**Ver.4.1 [#a528028b]
[[【古レビュール街道北】]]に生息。ここでも世界調律クエストの対象である。
[[【リンクスのヒミツ】]]進行中に戦う個体はどこでも構わない。
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