【ガメゴンロード】 の変更点


*概要 [#nc1545a9]
Ver.3.1から追加された地上を歩く竜のモンスター。[[【ガメゴン】]]の上位種にあたるが、下位種よりも先に登場することとなった。
初登場は[[DQ3>DQ大辞典:【ガメゴンロード】]]で、当時から高い守備力と厄介な攻撃法で苦しめる強敵である。同色に[[【水邪ジェルヴァ】]]がいる。
 
[[【赤熱の荒野】]]及び[[【烈火の渓谷】]]([[【業炎の聖塔】]]周辺)に出現。
[[【マホカンタ】]]で呪文をはね返したり、周囲に220程度の炎属性攻撃の[[【火炎放射】]]を使うほか、550近いダメージの痛恨の一撃も放つ。また行動硬直が長いため分かりづらいが、高確率で2回連続で行動する。
HPは7300と[[【リザードファッツ】]]並みにあり、守備力も550と打たれ強さ満点。ただし毒、幻惑、混乱、眠りといった搦め手に弱い。
 
通常ドロップは[[【大きなこうら】]]、レアドロップは[[【ドラゴンのホネ】]]。宝珠は鉄壁の炎耐性、鉄壁のブレス耐性、マホカンタ系呪文の瞬きと見たまんまである。
耐性宝珠は中々有用だが、強敵な上マホカンタを使うので呪文で一気に片付けていくと言う戦法も取りづらい。転生狙いで素早く倒すのであれば[[【おたけび】]]や混乱でマホカンタを妨害することで簡単に処理が可能。エモノ呼びする場合は、呼びすぎるとマホカンタを妨害できない上に下手すれば全滅するので、バイキ役を入れた上で物理で1匹ずつ地道にやっていく方がいい。

**Ver.3.1前期 [#jd42950d]
[[【赤熱の荒野】]]及び[[【烈火の渓谷】]]([[【業炎の聖塔】]]周辺)に出現。
ただでさえ強いだけでなく索敵範囲も広いため、[[【ナドラダイト鉱石】]]マラソンのランナーの邪魔者扱いされた。

**Ver.3.1後期 [#nded44a6]
シンボルが大幅に増加し、転生モンスターに[[【ガメゴンレジェンド】]]が登場。

**Ver.3.4 [#a22ba147]
[[【オーフィーヌ海底】]]にも生息。[[【カシャルの水門】]]解放にも必要だが、こちらでは2体で現れる事もあり、ガメゴンレジェンドと合わせて3体になってしまう事もあり得る。眠らせて各個撃破しよう。

**Ver.4.0 [#o2951477]
[[【残響の海蝕洞】]]に棲息。索敵範囲も広いため、[[【アステライト鉱石】]]マラソンのランナーには邪魔者扱いされている。

**[[【吼えろ トビアス!】]] [#fd1c0879]
第3話[[【竜神の遺産】]]では[[【暴魔】]]の一種として[[【炎樹の丘】]]に出現していたのだが、[[先客>【神獣プリフィー】]]に倒されてしまい戦闘とはならず。詳細も不明なまま退場した。

**Ver.4.5後期 [#k9fe33fc]
[[【つなぐ想いを未来へと】]]で対象になる。
//[[【ヨンゲ所長】]]がこいつを元に[[【メガロダイン】]]を作成した。
//メガロダインのベースはこいつではなくガメゴンの方

**Ver.5.0 [#ddf072b9]
[[【バルディア山岳地帯】]]に生息。ここでもキラキラマラソンの障害になっている。
すっかり新天地でのマラソンの邪魔者としては定番のポジションとなっている。
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