【ダイヤモンドダスト】 の変更点


 *概要 [#nd4e4026]
 [[【氷魔フィルグレア】]]、[[【獄氷鬼フィルグレア】]]が使う特技の1つ。
 対象めがけて正面扇状範囲に凍てつくブレスをはきつけ、700程度の氷属性ブレスダメージを与え、さらに凍りつかせて(スタン)休みにする。
 一応多少溜めがあるので、回り込めば回避出来る事もあるが、タイミングはシビア。
 しかし当たるとキラキラポーンでも防げない休みを必ず受けてしまうため、可能な範囲で避けたいところではある。
 そこそこの頻度で使ってくるので余力があれば[[【まもりのたて】]]や[[【まもりのきり】]]で対策を。
  
 DQシリーズではDQMBやDQHシリーズに[[同名の技>DQ大辞典:【ダイヤモンドダスト】]]が存在する。 
 因みにダイヤモンドダストとは、気温-10度以下で見られる現象で、大気中の水蒸気が凍りつき、細かい氷の粒となって降り、日光が反射して輝いて見えることから名づけられた。
 つまり[[【かがやくいき】]]と同じことが起きているということなのだが、威力は遥かに大きい。フィルグレア専用の強力なかがやくいきと思えば良いだろう。
 **Ver.3.5後期 [#s724a322]
 9/7のアップデートで氷魔フィルグレアが使うものが約500ダメージにダウン。
 9/6のアップデートで氷魔フィルグレアが使うダイヤモンドダストの威力が約500ダメージにダウン。
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