【ヒーリングオーラ】 の変更点

*概要 [#m244a5b6]
[[【カカロン】>【げんま召喚】]]のげんま解放スキル。
自分の周囲の味方の死亡と悪い状態変化とHPを回復し(HP回復量は生存者・死者ともに最大値の15%)、その後守備力・ブレス耐性を1段階アップさせる。
 
HP回復割合が焼け石に水程度の代わりにバフも付属する[[【聖者の詩】]]の亜種といった感じの技。
構え始めてから発動するまでの時間は、[[【よみがえり節】]]や[[【審判のタロット】]]よりはやや遅いが聖者の詩よりは早い。
幻魔の仕様で的確に使ってくれるかは運次第だが、うまく行けば状況が一気に好転するポテンシャルを持つ。
蘇生と同時に守備力・ブレス耐性も1段階上がる為、ブレス耐性80%以上にしておけばブレス完全ガード状態で蘇生できるのも他の蘇生行動にはない利点。
これのおかげで[[【冥骸魔レギルラッゾ&獣魔ローガスト】]]戦で天地雷鳴士が必須レベルの職にまで成り上がる事となった。
なお、デバフ解除→能力アップの順で処理されるため、ステータスダウンがかかっていても必ず+1段階になる。

**Ver.5.5前期 [#zf7e6cf5]
[[【闇の根源の呪縛】]]戦で呼び出される[[【ニコちゃん】]]が使用。
効果はカカロンのものとほぼ同様だが、回復量が350前後になり、守備力とブレス耐性の上昇が無くなっている。
ニコちゃんは行動パターンが固定されており、[[【錬金術(特技)】]]で呼び出された最初の行動で使用する。
----