【メイジドラキー】 の変更点


*概要 [#ge476094]
[[【ベコン渓谷】]]に出現するピンク色のドラキーのモンスター。色違いに[[【ドラキー】]]、[[【タホドラキー】]]、[[【ドラキーマ】]]。
[[【ベコン渓谷】]]に出現するピンク色のドラキーのモンスター。[[【鳥系】]]で、色違いに[[【ドラキー】]]、[[【タホドラキー】]]、[[【ドラキーマ】]]。
通常ドロップは[[【まほうの小ビン】]]、レアドロップは[[【赤い宝石】]]。
[[シリーズ初出はDQ1>DQ大辞典:【メイジドラキー】]]なのだが、その後タホドラキーやドラキーマがナンバリング作品に復帰しているにも関わらず、なぜかメイジドラキーだけは外伝数作の出演にとどまる扱いであった。
 
どうも長らく修行に出てきたらしく、[[【イオ】]]・[[【マホトーン】]]・[[【マホトラ】]]の呪文を覚えて帰ってきたのだが、他のドラキーからは忘れ去られていた。ナンバリングでは久々の参戦であることを意識しての設定だろうか。
さらに、他のドラキー種は、なんらかのメッセージを届ける際に現れるのに、メイジドラキーは何も担当していない。
なお、修行していた場所は[[【魔界】]]だったようだが、当の魔界は非常に強力な魔物ばかりが生息する地であり、メイジドラキーよりも遥かに強い[[【ドラキー・強】]]も生息していたりする。
メイジドラキーのこの能力を見るに、修行が足りなかったのではなかろうか…。[[【魔瘴】]]の影響などで弱くなってしまったドラキー・強とも考えられる。

**Ver.1.0 [#see68952]
Lv13~18くらいで戦う敵の中では比較的狩りやすく、レベル上げと小ビン補充目的で狩られる事が多い。
イオのダメージが痛いうえに、マホトーンで呪文を封じられる可能性もあるので意外と倒すのに時間がかかることもある。[[【やくそう】]]はしっかり持って行こう。
----