【第六の霊廟】 の変更点


 *概要 [#u54e405b]
 [[【ピラミッドの秘宝】]]で挑戦できる霊廟の一つ。
 実装当初よりあった中では最強の霊廟。
 出現モンスターは[[マシン>【マシン系】]]・[[ドラゴン系>【ドラゴン系】]]。~
  
 出現モンスターは[[マシン>【マシン系】]]・[[ドラゴン系>【ドラゴン系】]]。
 ドラゴン系はやわらかいが、攻撃力が高い。マシン系はその逆で固いが若干攻撃力が低い。
 HPも攻撃力も高く、バイキルトが入ると即死級のダメージが入る。~
 HPも攻撃力も高く、バイキルトが入ると即死級のダメージが入る。
  
 雑魚と必ず同時に中ボスが出現する1陣目の捌き方が鍵となる。
 ファラオ以外は全て3属性に耐性((ドラゴン系雑魚は火氷風、マシン系雑魚は土光闇、ボスはいずれも耐性なし))を持つため魔法使い不利に見えるが、ドラゴン系にはイオ系が、マシン系にはヒャド系が等倍で通るため、当人の耐久の低さに目を瞑ればそれほど悪くはない。耐性の組み合わせ上、[[【賢者】]]はマシン系の殲滅力に欠ける為、あまり攻撃役に適さない。[[【占い師】]]も対マシン相手だと戦車、塔以外の4種類のタロットが半減されるのでタロット攻撃とは相性が悪め。~
 物理構成では無属性で大ダメージを与えられる範囲攻撃も有効であり、バイキルト+オノやブーメランなどが活躍する。~
 なお、後に追加された[[【メカバーン】]]系統に先駆けてファラオ・ルドラが同系列のモンスターとして登場。Ver.2.1に[[【ゼドラゴン】]]が追加されるまではここでしか見られない貴重な系統の魔物であった。
 ファラオ以外は全て3属性に耐性((ドラゴン系雑魚は火氷風、マシン系雑魚は土光闇、ボスはいずれも耐性なし))を持つため魔法使い不利に見えるが、ドラゴン系にはイオ系が、マシン系にはヒャド系が等倍で通るため、当人の耐久の低さに目を瞑ればそれほど悪くはない。耐性の組み合わせ上、[[【賢者】]]はマシン系の殲滅力に欠ける為、あまり攻撃役に適さない。[[【占い師】]]も対マシン相手だと戦車、塔以外の4種類のタロットが半減されるのでタロット攻撃とは相性が悪め。
 物理構成では無属性で大ダメージを与えられる範囲攻撃も有効であり、バイキルト+オノやブーメランなどが活躍する。
  
 なお、[[【メカバーン】]]系統では原種に先駆けてファラオ・ルドラが初登場。Ver.2.1に[[【ゼドラゴン】]]が追加されるまではここでしか見られない貴重な系統の魔物であった。
 
 **Ver.2.0 [#l58a3e5d]
 ここもVer.2.0当時は幻惑の有無で難易度が大きく変わっていた。特に範囲デバフと幻惑を兼ね備えた[[【レンジャー】]]が人気職となっていた。~
 ファラオ・ルドラの守備力は1000近くあったことから、もはやチャレンジ以外の何物でもなく、楽に秘宝が欲しいなら避けたほうが無難とまで言われていた。
 
 **Ver.2.1 [#eb4d8707]
 斧に[[【アポロンのオノ】]]が追加されたことと[[【オノむそう】]]が大幅に強化されたため、幻惑役を担っていたレンジャーや旅芸人の出番は減り、[[【戦士】]]によるオノむそうでのゴリ押しが増えた。~
 秘宝の守護竜の行動が追加されたため、全体的に難易度が高くなったものの斧の強化がそれを上回っており、事実上の難易度は下がっている。~
 バイキルト+オノ二人分の火力を持ってすればサポートオンリーでも何とか勝てるが、勝率は非常に悪いので素直に肉入りで行った方が無難。
 
 **Ver.2.2 [#uedc1d09]
 130スキル実装により、守備力の高い相手に無理に物理構成で攻めるより[[【マヒャデドス】]]や[[【イオナズン】]]を主体とした魔法構成の方が楽になった((もっとも、サポ魔法使いだと一体だけ離れた敵に耐性を持っている[[【メラゾーマ】]]を連発することもままあるが……))。~
 
 **Ver.2.4 [#g34191da]
 この辺りからはLv、150スキルの解放で火力が上がってきた事でサポートオンリーでも最初の中ボス格+雑魚+使い魔さえ乗り切れば十分渡り合えるようになった。
 また、[[【まもりのきり】]]の範囲化が恩恵を受ける場でもある。
 *出現モンスター [#hcaba7bc]
 -[[【秘宝の使い魔】]]
 -[[【秘宝のガーディアン】]](氷)
 -[[【秘宝の機工獣】]](闇ブレス・特技封印・幻惑・攻撃力低下・攻撃呪文弱体化)
 -[[【秘宝の竜騎兵】]]
 -[[【秘宝の守護竜】]](強猛毒・氷ブレス)
 -[[【ファラオ・ルドラ】]]
 -[[【ファラオ・ラー】]](炎ブレス・強ふっとび)
 
 *関連項目 [#xb752eda]
 -[[【ピラミッドの秘宝】]]
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