【謀略の邪竜】 の変更点


*概要 [#n0eb01b1]
[[【邪神の宮殿】]]の天獄に現れる[[【戦禍の眷属】]]の1人。
見た目は[[【逆乱の竜ナダイア】]]と同一(黒い方)。[[【憤怒の剛竜】]]と同時に現れる。
戦闘前表記は「復讐の兄弟竜」。ナドラガやオルストフとは最終的に和解したようなイメージがあったが、ナダイアとは最期まで敵対したため納得のキャスティングだろう。
 
行動パターンは[[【竜閃砲】]]や[[【竜鳴弾】]]を使用しなくなり、[[【破滅の流星】]]が追加された以外はナダイアと同じ(アンテロと一部の技が入れ替わった)だが、火力は比べ物にならないくらいに高くなっている。側近2人がいない分最初から本気を出しているのだろうか。
[[【冥府の君主】]]と同様に5つのお題をこなしながら2体を同時に相手をしなければならない。
 
絶対零度が1000前後のダメージと非常に高く、更に移動速度低下+凍り付かせて[[【おびえ】]]による休みにする効果がある。
絶対零度が700前後のダメージと非常に高く、更に移動速度低下+凍り付かせて[[【おびえ】]]による休みにする効果がある。
お題をこなす際にこれらを喰らって妨害されるのは致命的なためブレス耐性とおびえ耐性が必須。
[[【心頭滅却】]]も合わせて100%まで持っていきたいが、憤怒の剛竜の竜鳴弾で頻繁にブレス耐性を落とされるので、装備や宝珠だけで100%までいけるならそちらが理想的。
これならおびえ耐性は用意する必要が無く、ブレス耐性低下や移動速度低下も無視できるようになる。
しかし念じボールにも[[【呪い】]]の追加効果があるため装備でブレス耐性100%にすると両立させることが難しいが、[[【破呪のリング】]]だけでも呪いの確率は大きく落とせるので、基本はブレス耐性を重視したい。
必要な耐性がほぼ同じなので、[[【冥骸魔レギルラッゾ&獣魔ローガスト】]]用の装備を持っているのであれば流用することができる。天獄の条件に幻惑が出ることもあるので、レンジャーでまもりのきりを張り続けるのも有効。
 
憤怒の剛竜を倒すと「はげしい怒りに我を忘れている!」と出て暴走状態になり、特技・特性がいくつか追加される。
HPは大体同じ事、どちらから狙うにしても利点・欠点も多い事もあってどちらを先に狙うかは意見が割れている所だが、オートマッチングだと流星や闇の波動、1体になった時の陣が厄介なせいか、大体こちらから先に狙う事が多くなってきている。しかし意思統一されていないと憤怒の剛竜から狙うプレイヤーもおり、他のプレイヤーに合わせて変わる事もある。
**使用特技 [#w64843b6]
-[[【絶対零度】]]:正面範囲に1000前後のダメージ+[[【移動速度低下】]]+[[【おびえ】]]による休み
-[[【絶対零度】]]:正面範囲に700前後のダメージ+[[【移動速度低下】]]+[[【おびえ】]]による休み
-[[【念じボール】]]:正面範囲ランダムに約350前後の闇属性ダメージ×6+[[【呪い】]]の追加効果
-[[【テールスイング】]]:周囲に約700前後のダメージ+[[【ノックバック】]]+強制転倒(ジャンプで回避可)
-[[【破滅の流星】]]:数秒後に流星を落とし、範囲内のプレイヤーに600前後のダメージ
-[[【やみのはどう】]]:正面範囲に700程度のダメージ+[[【いてつくはどう】]]+[[【全属性耐性低下】]](HP50%以下から使用)
-[[【嵐禍の陣召喚】>【○○の陣召喚】]]:自動攻撃の竜巻を最大2本生み出す(憤怒の剛竜を先に倒すと追加)
-[[【ドラゴンビート】]](憤怒の剛竜を先に倒すと追加)
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