【Ver.1.0】 の変更点


 >''【Ver.1.0】'' → [[【Ver.1.1】]]
 *概要 [#o50277e9]
 -サブタイトル
 なし
 
 -期間
 2012年8月2日~10月8日
 
 記念すべきDQMMOの正式稼働開始。この頃はまだWii版のみのサービスであった。
 DQの生みの親、[[【堀井雄二】]]の20年来の夢の実現である。
 MMO初心者に優しい設計と1人でも遊べるMMO、ドラクエという超ビッグタイトルということもあって非常に多くの人が手にとった。
 (DQタイトルの中では低い売上だが、国内MMOとしては最大級である)
 MMO初心者に優しい設計と1人でも遊べるMMO、ドラクエという超ビッグタイトルということもあって非常に多くの人が手にとった(DQタイトルの中では低い売上だが、国内MMOとしては最大級である)。
 運営開始当初は20だったサーバが1週間も経たずに40まで増やされたことからも、その盛況っぷりが伺える。
  
 初期職の6職のみで、レベル50が[[【レベルキャップ】]]であり、レベル上げは[[【ピンクモーモン】]]や[[【トンブレロ】]]をひたすらソロで狩り続けるという、後のバージョンでは考えられないような苦行がレベル上げの主流だった。
 [[【天魔クァバルナ】]]や[[【冥王ネルゲル】]]が最強の敵で、このバージョンでは[[【サポート仲間】]]を連れたソロ撃破は不可能と運営も考えていたようだが、やり遂げた強者もいたという。
 後のバージョンまで引きずるバランス問題は当初から顕在化しており、この頃は異常な敵の守備力の前に物理攻撃は全く役に立たず、随一のダメージソースである[[【魔法使い】]]と回復職の[[【僧侶】]]が主役で他の職業をメインにと考えていたプレイヤーは不満を募らせていた。
  
 [[【マタメンテ】]]や[[【平田】]]、[[【相撲】]]といった単語も生み出され、またアカウントハックや詐欺といった被害もこの頃から既に現れている。
  
 いい意味でも悪い意味でもDQ10の基礎となったバージョン。
 
 **期間中に行われた主な変更点 [#u47b1e7a]
 [[【大陸間鉄道】]]の料金が100G→25Gに変更に
 
 **配信クエスト [#pccba2b8]
 [[【戦士たちの門】]]1話~5話
 [[【大僧侶の選択】]]1話~5話
 [[【魔法使いに会いたい】]]1話~5話
 [[【偉大なる武闘家の足跡】]]1話~5話
 [[【盗賊王の誇り】]]1話~5話
 [[【伝説の旅芸人への道】]]1話~5話
 [[【なげきの妖剣士】]]1話~5話
 [[【動き出した時間】]]1話~5話
 
 **関連項目 [#l38a0e99]
 [[【マタメンテ】]]
 [[【ホイミタンク】]]
 [[【武闘家不遇時代】]]
 [[【戦士不遇時代】]]
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