【あまきび】

Last-modified: 2020-01-21 (火) 00:06:04

DQB

3章の雪原の水辺で採取できる素材。
潰すと甘味が出る細長い植物、つまり水生のサトウキビであり、主にお菓子を作るのに必要とされる。
【クッキー】【アイスクリーム】【乙女ケーキ】の材料となる。
レシピは以下の通り。

レシピ作業台
3章あまきび×1+【小麦】×1クッキー×3【レンガ料理台】
3章あまきび×1+【雪】×1+【ドラキーバター】×1アイスクリーム×1レンガ料理台
3章あまきび×1+小麦×2+ドラキーバター×1+【ハートフルーツ】×1乙女ケーキ×1レンガ料理台

実は【調合ツボ】等で苗に変えることができるが、2章ではあまきびが存在せず、3章では調合ツボ等が作れないので、事実上【フリービルドモード】専用となっている。
また、【ハートフルーツ】と同じく水中でないと栽培できない……のだが、フリービルドモードでの植物栽培は【まほうのこやし】に頼るかたちのため、普通の畑に植え、こやしを使うことで栽培できてしまう。こうなると普通のサトウキビ畑のようになる。

DQB2

「キビ」名義で登場。
食材のひとつで、【モンゾーラ島】では湿地帯に自生しているほか、【キャベツ】【小麦】に続いて育てる作物となる。
【キビのタネ】を撒いて育てると収穫可能だが、前作同様水生であるため、田んぼのように水(【ドロ水】でも可)を張る必要がある。
 
前作のあまきびと同じく主にお菓子類の材料となる。
【イネ】の仲間であり現実では穀物としても利用されるのだが、本作では茎を利用しているためか穀物カテゴリに分類されておらず、小麦の代用はできない。
ほか、【染料ダル】を使えばキビ10個を【黄の染料】3個へと変換することが可能。
 
モンゾーラ島攻略中は【キャンディ】の材料にしかならないが、タネは比較的手に入りやすいので田んぼの一区画(最大80)に植えまくって、「大農園への道」の作物250個への一助としたい。
 
モンゾーラ島クリア後は、【フサフサ島】の湿地帯にて自生しているものからも種と作物を入手できる。

星ドラ

「さとうきび」名義で食材として登場。