【けがれの渦】

Last-modified: 2021-10-18 (月) 17:21:08

概要

DQ10に登場するボスモンスター。【大怨霊マアモン】【どくどくバルーン】の色違い。
一つに集められた触れてはならない邪悪な物が、力を得て魔物と化した姿。

DQ10

僧侶クエストのボスで、死神の息吹という病の元凶。
詳しくはこちらを参照。

DQMJ3

マアモン系統の大量追加に合わせてか参戦。
ゾンビ系のSランクで【メガボディ】

【大怨霊マアモン】の4体配合によってのみ生まれる。
なお、【レッドプリン】×4⇒【どろどろマントル】×4⇒【どくどくバルーン】×4⇒大怨霊マアモン×4⇒けがれの渦の順で作成した場合、レッドプリンが総計256体も必要になる。単純に考えると恐らく同じモンスターの要求量はトップであろう。
幸いマアモンは位階配合最上位のモンスターである為、作成にさほど手間はかからない。
また、4体配合なので【カラーフォンデュ】で簡略化が可能。

固定特性は【どく攻撃】。他は【どくどくボディ】【AI2回行動】
プラス値が25で【パラメータブレイク】・50で【わるぐち】・超生配合で【亡者の執念】が解禁される。
さらにギガボディ化で【ときどき冥界の霧】・超ギガボディで【アンラッキー】を習得してしまう。
けがれ故か、どく状態や相手の弱体化に関する特性が並ぶ。
 
【アイスボンバー】との配合で【怪蟲アラグネ】が生まれる。

初期スキルは【けがれの渦(スキル)】
呪いや即死関連の特技が目立つが、本人との相性はあまり良くない。