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【ツイストーチ】

Last-modified: 2019-09-15 (日) 15:49:25

概要 Edit

DQ10で初登場した【エンタシスマン】【ミステリピラー】の上位種。金色の柱。

DQ10 Edit

【メラゾーマ】【メダパニダンス】を使う。
詳しくはこちらを参照。

DQMJ3 Edit

物質系Bランク。所持スキルは【マテリアフォース+】

DQMSL Edit

ガチャ限定【物質系】のSランク。
Bランクの【エンタシスマン】【ミステリピラー】を経た最終転生先。
特性は【回復のコツ】【いきなりインテ】
リーダー特性は「全系統ダメージ8%軽減」と微妙。
習得特技は【メラゾーマ】と、相手単体のMPを大幅に減らす踊り【ミステリーダンス】
回復のコツがあるので、物質パのヒーラー役として下位種から【ベホマラー】【だいぼうぎょ】は継承しておこう。
 
コイツは上記の通り、クエストのヒーラー役として使えるのだが、それ以上に対戦で猛威を奮った。
ミステリーダンスが破格の性能で、一回踊られるだけでMPが殆ど無くなってしまい、機能停止に陥る。【みがわり】で守ろうにも、今度はそのみがわり役がほぼ機能停止に追い込まれる。
素早さも高めであり、素早さを徹底的にドーピングして先手で踊れる他、素早さを上げなくとも【魔王オムド・レクス】【リバース】環境下で【だいぼうぎょ】後に踊る事も可能。
実装当初は【踊り】系特技を止める手段が無かった事、MP吸収系特技に関するバグが長期間放置されていた事もあり、その凶悪な性能から対戦では酷く嫌われた。
現在では【踊りよそく】【ミラーステップ】等の踊りそのものへの対策の実装、ほぼ上位互換の【メルトア】や、露骨なツイストーチ対策の性能を持った【アイアンクック】の実装、上記バグの修正、MP吸収系特技はダメージ軽減バリアで吸収量を減らせるよう仕様変更された点により型落ち感は否めないが、それでも無対策の相手には未だ凶悪な性能を誇る。