【かばう(特性)】 の変更点


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 *概要 [#nfa08b06]
 イルルカで初登場した特性。
 [[【みがわり】]]やDQ9に登場する[[【かばう】]]の特性版。
 能動的には発動できず、機会が限定的すぎるので使いこなすのは難しい。
 因みにPS版DQM1・2では、性格が[[【ねっけつかん】]]のモンスターの特殊能力が「瀕死の仲間を自動で庇うことがある」というDQMJ3での本特性に近いものとなっている。
 
 *イルルカ [#k1f2a540]
 これを持っていると、ラウンドの最初にまれに(対戦ではときおり)発動し、他の味方への攻撃を全て受け止める。
 ただし、マインド状態や、アモールの雨などの準備をしているときは発動しない。
 ただし、マインド状態や、[[【アモールの雨】>【アモールのあめ】]]などの準備をしているときは発動しない。
 みがわりと違い、[[【白い霧】>【しろいきり】]]が撒かれていたり、体技が封じられていても発動する。
  
 [[【たけやりへい】]]、[[【ダークホビット】]]、[[【こんぺいとう】]]などがこの特性を持っている。
 [[【新生配合】]]すれば[[【はぐれメタル】]]や[[【ユニコーン】]]などもこの特性が付く。
 *DQMJ3 [#g327c29b]
 発動条件が自身のHP80%以上かつHP40%以下の味方がいる状態に変更され、対戦時なら条件を満たせば確実に発動するようになった。
 ラッキーザラキのような瀕死の味方が常にいる戦法なら、みがわり役にほかの行動をとらせつつ攻撃を受けさせることが可能となった。
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