【エテーネの村】 の変更点

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*DQ10 [#je919132]
主人公の故郷。
[[【カメさま】]]と呼ばれる亀を崇め、巫女を頂点とした原始的な生活をしていたが、[[【冥王ネルゲル】]]の手で滅ぼされてしまった。Ver.3のストーリークリア後に再興を始める。
詳しくは[[こちら>DQ10大辞典:【エテーネの村】]]を参照。

*DQ11(3DS版) ・DQ11S [#y557204d]
「目覚めし者の祭壇」から行ける[[【冒険の書の世界】]]。クエスト[[【消えたカメさま】]]が受注できる。
*DQ11(3DS版) [#uaac053b]
「目覚めし者の祭壇」から行ける[[【冒険の書の世界】]]。必要な[[【冒険の書の合言葉】]]は[[【時渡りの迷宮】]]第10(最終)階層の宝箱にある。
 
幼い[[アバ>DQ10大辞典:【アバ】]]が巫女を務めていると村人が説明していること、依頼者の女性が[[【チャツカ】>DQ10大辞典:【チャツカ】]]であることから、かつて「オフラインモードのつづき」と呼ばれていた[[「さまよえる錬金術師」>DQ10大辞典:【さまよえる錬金術師】]](DQ10本編の60年程前の世界)よりも少し後の話であることがわかる。
DQ10と同様の後方視点の3Dグラフィックで表現されている。BGMは[[【村人たちのおしゃべり】]]。
幼い[[アバ>DQ10大辞典:【アバ】]]が巫女を務めていると村人が説明していること、依頼者の女性が[[チャツカ>DQ10大辞典:【チャツカ】]]であることから、かつて「オフラインモードのつづき」と呼ばれていた[[「さまよえる錬金術師」>DQ10大辞典:【さまよえる錬金術師】]](DQ10本編の60年程前の世界)よりも少し後の話であることがわかる。
カメさまが魔物にさらわれており、クエスト[[【消えたカメさま】]]を受注して取り返す。
**DQ11S [#n2f56ae4]
冒険の書の合言葉は[[【ダーハルーネの町】]]の[[【さいごのカギ】>【さいごのかぎ】]]の扉を開けた先で手に入る。過ぎ去りし時を求めた後限定。
グラフィックは2Dに描き直され、BGMはFC風アレンジ版になった。
 
DQ11Sでは日本語版・海外版ともに冒険の書の世界が実装されたが、欧米圏では(DQ11S発売時点では)DQ10が未展開であるため、本作がこの村の初登場作品となる。
英語版での地名はTenton(=10の村)、アバの英名はTendaである。
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