【ジョセフ】 の変更点


*DQ6 [#na020e53]
[[【サンマリーノ町長】]]の息子。
英語版での名前は[[Johan>【ヨハン】]]。
 
メイドの[[【サンディ】]]([[【メラニィ】]])と恋仲であるが、アマンダからも思いを寄せられているモテ男。
サンディからは「いずれ父上の後をつぎ町長になる人」と言われている。町長は世襲制なのだろうか。
サンディを愛してはいるが、町長の息子とメイドという身分の前に踏ん切りがつけずにいた。
だがサンディが町を追放され、しかもそれが濡れ衣だったことを主人公から教えられて発奮。
サンディを連れ戻すために旅に出る。
その後、主人公たちが[[【ラーのかがみ】]]を入手したころになると、サンディとともに無事サンマリーノへ戻り、共に暮らしている。
その代わりに、気まずくなった町長は町を出て行ってしまう。
その後、他の住人たちと同じでストーリーが進むたびに台詞が変わるが、サンディとの幸せな生活を謳歌しているようで、出て行った父親を気に掛けるそぶりは微塵も見せない。
意外と2人の確執の根は深いようだ。
 
ちなみに旅立つ直前に、「教えてくれたのはありがたいが、見ていたなら何故[[【アマンダ】]]を止めなかったのか?」と軽く嫌味を言われる。
もっともな疑問ではあるが、主人公たちは当時透明だったので仕方がない。
 
なお英語名ジョセフ(Joseph)のスペイン語形ホセ(Jose)の愛称[[【ペペ】]]が、次作DQ7でドロドロ物語を繰り広げることになる。
なお英語名ジョセフ(Joseph)のスペイン語形[[ホセ>【ドンホセ】]](Jose)の愛称[[【ペペ】]]が、次作DQ7でドロドロ物語を繰り広げることになる。
ちなみにドイツに行くと「Joseph」というスペルは[[【ヨゼフ】]]や[[【ヨーゼフ】]]と読まれている。
----