【メイジポンポコ】 の変更点

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*概要 [#ca0668b0]
DQ9に登場する、爽やかな水色のタヌキ型モンスター。キリッとした目元がクール。
同系種に[[【ポンポコだぬき】]]、[[【ブラックタヌー】]]、[[【ゴールドタヌ】]]、[[【ポンポコあにき】]]がいる。
仲間の出演したDQMJ3Pにはコイツだけハブられてしまった。たまには思い出してあげよう。
*DQ9 [#y5b48fe9]
シンボルは[[【西ベクセリア地方】]]に出現する。
また、葉っぱつながりか[[【もみじこぞう】]]が呼んでくることがあるので、早ければ[[【東ベクセリア地方】]]でも会える。
メイジと名のつく通り呪文を会得しており、バギで全体攻撃してくるので、そこそこ厄介な相手。
シンボルは[[【西ベクセリア地方】]]に出現するほか、葉っぱつながりか[[【もみじこぞう】]]が呼んでくることがあるので、早ければ[[【東ベクセリア地方】]]でも会える。
メイジと名のつく通り呪文を会得しており、バギで全体攻撃してくるのでそこそこ厄介な相手。
彼らにとってはこれは忍術で、狸忍法の初歩らしい。
普通のバギと同じくMPを消費し、マホトーンで封じられるわけだが。
名前にメイジとついて使ってくる呪文が初歩なのは[[【メイジももんじゃ】]]に通じるものがある。
 
落とすアイテムは通常枠が[[【まんげつそう】]]、レア枠が[[【まじゅうの皮】]]。
なおモンスターリストの2ページ目の記述によると、[[【じごくのメンドーサ】]]に弟子入りして何百年も修業した頑張り屋とのこと。
魔界の賢者とされるメンドーサに弟子入りしたのは道理だろうが、数年ならまだしも数百年頑張ってようやくバギとは……。
わざと手加減しているとか誇張が混じっているとかなら話は別だが、[[【ドルマゲス】]]並みに才能がなかったのか、修行の方向性が間違っていたのか、それともバギで倒せる程度の相手とだけ戦っていたからいつまでも成長しなかったのか。
呪文を覚えるのに長期間かかったという設定は[[【アロダイタス】]]もそうなのだが、こっちはこっちで「呪文を覚えるため本を買ったが、なまけグセのせいで100年もかかってやっと覚えた」とか。
がんばり屋のメイジポンポコとは対照的だが、それでもヤツが使えるのは中級呪文の[[【ドルクマ】]]である。何百年も頑張ったならせめて[[【バギマ】]]を……。
がんばり屋のメイジポンポコとは対照的だが、それでもヤツが使えるのは中級呪文の[[【ドルクマ】]]である。何百年も頑張ったならせめて[[【バギマ】]]を……(ちなみにバギマはブラックタヌー、バギクロスはゴールドタヌが使える)。
ひとえに出てくる時期が早すぎたのだろう。
*DQR [#o934618a]
第6弾カードパック「小さな希望のシンフォニー」にて実装。魔法使いのレア。
>5/3/5
シンクロ
①特技ダメージ+1
②死亡時:自分のデッキからランダムなコスト5以上の特技カード1枚を手札に加える
③+1/+1

メイジということで魔法使い専用。
最終的に5/4/6の特技ダメージ+1になる。
死亡時には高コストの特技をデッキから持ってくることができ、魔導召喚などのサーチに使われる。
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