【ワイヤーマン】 の変更点

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*概要 [#w7960e33]
DQ10で初登場したモンスター。
[[【くみひもこぞう】]]系だが、ひもから特殊ワイヤーへと頑丈さが増し、顔つきも鋭くなった([[【バル】]]みたいな顔)。

*DQ10 [#qa643725]
[[【パペットロープ】>DQ10大辞典:【パペットロープ】]](くみひもこぞうの上位種)の[[【転生モンスター】]]として登場。
詳しくは[[こちら>DQ10大辞典:【パペットロープ】]]を参照。

*イルルカ [#ya35de89]
パペットロープがいないため、くみひもこぞうの転生モンスターとして登場。
物質系のBランクに属する、Sサイズのモンスター。所持スキルは[[【バラエティ】]]。
[[【水の世界】]]の海神の神殿にいるくみひもこぞうをたくさん倒していると出現しやすくなる。
入ってすぐ右側(赤いスイッチを押して行く)のエリアに出やすい。
[[【錬金カギ】>【ふしぎなかぎ】]]の報酬としても選ばれることがある。
 
特性は[[【スタンダードボディ】]][[【みかわしアップ】]][[【魔神攻撃】]]。
+25で[[【マヒブレイク】>【○○ブレイク】]]、+50で[[【いきなり黒い霧】>【いきなり○○】]]、[[【新生配合】>【配合】]]で[[【受け流し】>【受け流し(特性)】]]が解禁され、
また[[【メガボディ】]]、[[【ギガボディ】]]引継ぎで[[【AI1~2回行動】>【AI○回行動】]]、[[【ギガボディ】]]で[[【マヒ攻撃】>【○○攻撃(特性)】]]が加わる。
 
そして何より、コイツをスカウトして入手できる称号「鋼線怪人ハンター」はカギ作成で後半ワードに「鉄条」が追加され、このワードはボス討伐でSSランクのモンスターが報酬になるため便利。ちなみにムーンキメラの「月影」はSランクしか候補にならないので使い分けよう。
 
ただしレベルを最大まで上げても報酬の当選確率が60%程度と低く、マップもかなり広いものが選択されてしまうため効率はさほど良くない。
というか道中が長いダンジョンも平気で出るので(死者の城や風の塔、湖上の魔塔に魔王の城、賢者の塔、ちいさな洞窟など)、マラソンをやっていると非常にウザい。
しかもダンジョン系のエリアでは律儀に本編でボスのいた最奥部まで進まなければならないしステルスも使えないので余計めんどくさい(風の塔はボスがいないがどっちにしろ最上階までいかなければならない)。
島や遺跡、雪原等、フィールド上が舞台の狭いマップが出ないこともないので、作成時のマップはきちんと厳選しておきたい。
島や遺跡、雪原等、フィールド上が舞台の狭いマップ(更にこれらの狭いマップではスタート地点のすぐ目の前にボスがいる場合もある)が出ないこともないので、作成時のマップはきちんと厳選しておきたい。
 
連携1000回で取れる「グランドコンボ」で追加される「闘鶏」や配合1000回で取れる「グランドテイマー」で追加される「教皇」のほうが効率がいいので、それをとれるまでのつなぎとしたほうがいいかもしれない。
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