【呪文よそく】 の変更点


 *DQMJ2P、テリワン3D [#gdd173be]
 DQMJ2Pとテリワン3Dに登場する特技。
 *DQMJ2P~ [#gdd173be]
 DQMJ2P以降のモンスターシリーズに登場する特技。
 ターンの最初に発動し、そのターンに受けた呪文をすべてはね返す。
 [[【マホターン】]]と似ているが、発動ターン中何度でも呪文を跳ね返すのと、この技が呪文ではなく特技である点が異なる。
 反射して与えるダメージは大きくなるが、使用者のみにしか効果が無く、1ターン限定なのがネック。
 DQ7における[[【マホターン】]]と似ているが、この技が呪文ではなく特技である点が異なる。
  
 消費MPもDQMJ2Pでは64、テリワン3Dでは32とコストが高い。
 対呪文用の特技としては[[【黒い霧】>【くろいきり】]]に劣る印象がある上、反射ダメージを狙うにも普通に[[【マホカンタ】]]を使うか[[【つねにマホカンタ】]]持ちのモンスターを入れておけばこの特技を使わずとも呪文の抑制はできる。
 体技扱いなので、[[【白い霧】>【しろいきり】]]下では無効化される点には注意。
 イルルカ以降はテンションアップ状態でアタックカンタやマホカンタが貫通されるようになったため多少価値が上がった…かもしれないが、相変わらず黒い霧で黙らせりゃおkなので出番があるかは……。
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