【砂】 の変更点

*概要 [#pd21265e]
[[【砂漠】]]や[[【砂浜】]]を構成するきめ細やかな物質。
猫のトイレに用いるものとして[[【ネコずな】]]、錆び付いたものを磨くための[[【みがきずな】]]がある。
砂の身体を持つモンスターに[[【サンドウェーブ】]]がいる。
*DQB [#fe623fbf]
斜めの縞模様のように見えるブロックの一種。
砂漠地帯でいくらでも採取でき、[[【ガラス】]]の材料になる。
砂と言うとサラサラしてそうなものだが、[[【土】]]や[[【粘土】]]と同じように普通に塊として使用できる。
マインクラフト経験者だと勘違いしがちだが、下に空間がある場所に設置しても自由落下することはなく、空中にそのまま設置可能。
*DQB2 [#za6a6bdc]
性能は前作と概ね同じであるが、土の強度が若干上がり素手や武器で破壊できなくなったのに対し、こちらは素手、武器でも破壊出来る。建築で仮の足場を組む際、足場をこれで作って撤去する時には武器で破壊するようにすれば、建造物を誤って破壊してしまう事故を防ぐことができる。
 
また、[[【かんごく島】]]では素手でも破壊出来るという事が重要になっており、おおきづちを仲間にするまではこの砂を見つけて破壊しながら進んでいくことになる。
地下牢への潜入、脱出の際に足場にするのにも使える為、通行の邪魔にならない砂も壊して持っていくと多少楽。また見張り台を修理するクエストを受けているときに監守に話しかければ何度でももらえる。
他、潜入の際はスライハルトが案内してくれるが、脱出時は自力で戻る必要がある為、潜入時に所々置きながら進んで帰りの目印にするという使い方もある。
 
ほか、[[【砂マーブル岩】]]、[[【砂利土】]]と同じく[[【柱サボテンのタネ】]]を植えることができるブロックの一つでもある。
 
[[【ザブザブ島】]]で無制限化すれば素材として作業台で無限に使えるようになる。
[[【砂レンガ】]]など、砂を用いるブロックやオブジェクトは案外多い他、いくらでもガラスを作れるようになるのでそれらを用いた大規模なビルドをしたい場合には必須。ただし、精練は忘れないように行いたい。
変わったところでは建築補助に便利な[[【ひびわれ砂】]]の量産もいくらでもできるようになる。
但し、建材としては無制限化されないので建材に使いたい場合は実物を用意する必要がある。[[【ゴロゴロ島】]]に大量にあるので[[【ゴーレム】]]に暴れさせればあっという間に数百単位で集まる。

**砂(タネ入り) [#tane]
ゴロゴロ島(及びゴロゴロ島モデルの[[【かいたく島】]])で見つかる、作物の種が埋まった砂。
ゴロゴロ島(及びゴロゴロ島モデルの[[【かいたく島】]])地上の砂漠地帯の砂より見つかる、作物の種が埋まった砂。
見た目は普通の砂と全く同じだが、[[【犬】]]を連れてくることでタネ入りと判別できるようになる。開拓地などに置いた場合でも同じであり、犬が近くにいると光りだし反応する。
地上の砂漠地帯の砂より見つかり、これをハンマーや武器で壊すと砂ではなく[[【トウモロコシのタネ】]]2個へと変化する。
これをハンマーや武器で壊すと砂ではなく[[【トウモロコシのタネ】]]2個へと変化する。
ビルダーハンマーを用いて壊した場合でもタネへと変化するため、ブロックのまま回収するには[[【リフォームコテ】]]を使う必要有り。
 
これと同じく、[[【泥】]]・[[【土】]]・[[【雪】]]にも種が埋まっているものがある。
ちなみにタネ入りブロックの中では唯一、この砂(タネ入り)のみ作物が植わっている地域とタネが隠されているエリアが異なっている。
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