【豪魔将ベリンダ】 の変更点

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*概要 [#gd1fddd0]
DQ10初出のモンスター。[[【呪術師マリーン】]]、[[【豪魔将ブレンダ】]]の色違い。
妹のブレンダが魔法が主体なのに対して、こちらは物理攻撃が主体で紫髪のほう。
ちなみに、こいつと妹のブレンダ、同僚3人を合計すると肩書きは四魔将なのに5人になってしまう。
ベリンダ、ブレンダ姉妹を合わせて豪魔将と数えるためらしいが、どうにも無理矢理な感じが否めない。
*DQ10 [#vbc17506]
バージョン2に四魔将のひとり(ブレンダとセットなので「四魔将」といいつつ5人いる)として登場。
くわしくは[[こちら>DQ10大辞典:【豪魔将ベリンダ】]]を参照。
*DQMJ3・DQMJ3P [#s476355b]
悪魔系のSSランク。
呪術師マリーンと[[【アトラス】]]の特殊配合で生まれる。
なお、妹のブレンダはマリーンと[[【ベリアル】]]の特殊配合である。
同じ四魔将である
[[【獣魔将ガルレイ】]]、[[【妖魔将ゲジュラ】]]、[[【幻魔将ファズマ】]]との4体配合で[[【魔元帥ゼルドラド】]]が生まれる。
 
マリーンやブレンダ同様の[[【メガボディ】]]。
固定特性はいてつくはどうで、他にいきなりバイキルト、ツッコミ。
ギガボディ化でアンチみかわしアップ、超ギガボディ化でこんらん攻撃
さらに+25以上で暴走兵器、+50以上でラッキー、+100でラブリー。
…え?''ラ ブ リ ー''…?
…え?''ラ ブ リ ー''…?…[[アイツ>【カンダタワイフ】]]の再来である。
妹同様偏ったステータスで、HP攻撃守備に特化しており、MP素早さ賢さはかなり低い。
しかし、MPも賢さもトップの妹と違い、こっちはHP攻撃守備ともども微妙にトップに足りない。
というか、配合元のマリーンの方が攻撃は高い。
とは言えマリーンや、より極端なステータスを持つ[[【闇の王ヴラート】]]と違い特性が有用なのは大きい。
初期スキルは[[【豪魔将ベリンダ(スキル)】]]。
斬撃系の特技や[[【マホカンタ】]]などを覚える。
 

プロフェッショナル版では新たに合体特技[[【闇獄凍滅斬】]]と合体特性[[【ノーガード】]]を習得。
これらを活かすなら[[【亡者の執念】]]を移植しよう。
[[【青天の霧】]]が発動していれば通常攻撃の実に12倍ものダメージをたたき出す。
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