【超ミラクルゾーン】 の変更点

*DQ9 [#yacf4663]
[[【超必殺技】>【必殺技】]]の一種。パーティに[[【魔法使い】]]か[[【賢者】]]がいると発動可能。
[[【ミラクルゾーン】]]の効果、すなわち「全ての呪文、特技をMP消費0」が全員に適用されるが、
連発されると問題に思われたのか、このときに限って[[【マダンテ】]]のダメージはMP×1.5→1.0に変更される。

*DQ11 [#q601c3b5]
[[【主人公】>【主人公(DQ11)】]] [[【ベロニカ】]] [[【ロウ】]]の3人による[[【れんけい】>【連携】]]技。
味方全員を3~5ターンの間、呪文や特技の消費MPを0にする。
 
3人で魔力のこもった球体を作り出し、解き放つ。
ミラクルゾーン共々、[[【MPパサー】]]では消費MP0になる代わりに、[[【メガザル】]]、マダンテと[[【クロスマダンテ】]]には適用されずMPを消費してしまうようになった。
 
ベロニカの離脱期間もあるため、使う機会があるとしたら過ぎ去りし時を求めた後になるだろう。
ベロニカとロウの場合はゾーン状態では攻撃魔力が上がるため、呪文攻撃を行う際にゾーンを消費するのはデメリットにも繋がる。
その一方で、終盤の二人の主力技である[[【イオグランデ】]]や[[【マヒャデドス】]]のMP消費量が無視できない数値でもあり、状況によっては一人あたりの消費MPを200ぐらいは減らせるのは大きな利点と言える。
他にも有用な連携技や戦略は複数あるためそこまで強い技とも言えないが、この時期には集団を相手にするボス戦も多いため、派手な呪文を使ってガンガン蹴散らしたい場合には使ってみるのもいいだろう。
主人公も覚えていれば[[【ベホマズン】]]が使い放題になるので、二人の打たれ弱さを十分にカバーできる。
*シアトリズムDQ [#r949b66f]
[[BMS>【シアトリズム ドラゴンクエスト】#bms]]の超必殺技チャージが成功し、
かつその後の発動パートで高い成功率をほこれば発動。一時的に消費MPが0になる。
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