ラムネさん

Last-modified: 2026-03-02 (月) 00:18:28

優しいSNSを求めて迷い込んだ子羊。
グーグル検索にて「優しい SNS」で検索するとAI回答にてグラビティと共に当SNSが提示されるため、数か月ぶりの新規ユーザーとして現れた。
人口の流動性が著しく低い当SNSにおいてはグーグルのAIに感謝すべき事例の一つといっても過言ではない。
また友人(下部にて供述する)を連れてきてくれた愛すべきカモである。
誰も傷つかない優しいSNSとの謳い文句を信じた結果、誰も傷つかないような奴らが生き残ったSNSとは思いもしなかっただろう。
彼または彼女には同情と哀悼の意を捧げる。サンキューラムネさん。フォーエバーラムネさん。
また、彼または彼女の描くイラストは可愛い絵柄であり、お絵描き民であることが推測される。