&attachref(./Beretta M38.png,nolink,150%);
*概要 [#hc39763c]
//概要は簡潔に記載してください。
ドイツにて1950ゴールドで購入可能な空挺分隊についている短機関銃。
//イベント・BP車両である場合は下記の「限定スキン一覧」のコメントアウトを解除してください
//#fold(限定スキン一覧){{
//&attachref;
//}}
**BR・Tier [#w3dc1bff]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~Tier|1|
|~BR|I|
**距離毎ダメージ減衰率 [#ta134ae3]
|LEFT:|>|>|>|>|>|CENTER:80|c
|>|>|>|>|>|~距離によるダメージ減衰 (改修前⇒改修後)|h
|~距離(m)|~10|~100|~150|~200|~300|
|~打撃力|5.7⇒6.8|3.3⇒4.0|2.8⇒3.4|2.7⇒3.2|2.5⇒3.0|
#br
|LEFT:|>|CENTER:80|c
|>|>|~貫徹力 (改修前⇒改修後)|h
|~距離(m)|~10|~1500|
|~貫徹力(mm)|1.0⇒1.0|0.1⇒0.1|
**性能 [#fd136b2e]
|LEFT:|CENTER:|c
|項目|初期値⇒最大値|h
|~口径(mm)|9.00|
|~打撃力((hitPowerTotar))|5.7⇒6.8|
|~銃口初速(m/s)|400⇒400|
|~発射速度(発/分)|600⇒690|
|||
|~リロード時間 (秒)|2.6⇒2.2|
|~拡散値|71⇒71|
|~反動制御(%)|60⇒60|
|~垂直反動|30⇒27|
|~水平反動|6⇒6|
|||
|~供給システム((銃本体に1マガジンで供給できる弾の総数))|20発マガジン|
|~重量(kg)|4.8|
|~カートリッジの質量(g)|11.2|
|~スプリント係数(%)|100|
|~射撃方法|オート,セミオート|
|~銃剣|◯|
*解説 [#xb56c61d]
//この見出し内には何も記載しないこと
**特徴 [#q794131d]
[[Beretta M38A]]の課金バージョン。低BRドイツで手に入る課金イタリア空挺兵専用短機関銃。1950ゴールドで購入可能。
#fold(サイト クリックで表示){{
&attachref(./Beretta M38 Ironsight.png,nolink,150%);
}}
#br
【火力】
ほぼ[[Beretta M38A]]と同じなのだが、あちらには付けられない銃剣がつけられるようになっているため、接近戦での弾切れ時に少し心強くなった。
#br
【適正距離】
[[Beretta M38A]]と同じく、レート反動は優秀だが弾持ちが心許ないので至近距離での連続戦闘は避けたいところである。
#br
【命中精度】
[[Beretta M38A]]と同じで、レート反動は優秀。課金兵器特有の初手最大強化済みなので使いやすい。
#br
【総論】
[[Beretta M38A]]と同じ。ただ、本武器を購入した時についてくるのは空挺兵なので敵の裏や側面をとって前線での敵を減らす道中の敵からの護身用程度に考えておくのが良く、正面衝突は避けるべきだろう。
**史実 [#r16a15c2]
#fold(クリックで開く){{
【銃器】
1938年にベレッタ社が開発し、陸軍に採用された短機関銃。特徴的な二つの引き金を備え、これでフル・セミを撃ち分ける。本銃は手動で開閉できるダストカバーとバレルジャケットに専用の銃剣を装着可能な初期型。
【部隊】
本銃を装備するラムケ降下猟兵旅団は、クレタ島攻略作戦ののち著名な降下猟兵士官だったヘルマン・ベルンハルト・ラムケ大佐の指揮のもと臨時の降下猟兵旅団として編成され、マルタ島攻略作戦の主戦力となる予定だった。しかし本作戦がキャンセルされるとドイツアフリカ軍団の指揮下に入り連合軍と激戦を繰り広げ、1943年5月のアフリカ装甲軍降伏とともにラムケ降下猟兵旅団も降伏した。
}}
**小ネタ [#vfa2f45f]
ーー加筆求むーー
//Enlistedに関連する小ネタ、史実での小ネタ以外はなるべく記載しないようお願いいたします。
//適切な記載例 :英国戦車には車両の中に湯沸かし器が付いている......など
//不適切な記載例:○○のアニメ-映画で大活躍……など
//あくまでもEnlistedのWikiですので、ご協力のほど宜しくお願いいたします。
**出典/参考文献 [#ud175d14]
#fold(クリックで開く){{
}}
**コメント欄 [#qffee438]
#pcomment(./コメント,reply,30)