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シエル

Last-modified: 2017-02-16 (木) 19:45:40

キャラシート Edit

新ルール見本

【クラス】アーチャー
【名前】シエル
【容姿】黒鍵を構えたシスター服の女性。
【英雄点】35:コストなし
【HP】40 / 40
【筋力】A:5
【耐久】EX:8
【敏捷】C:3
【魔力】A+:6
【幸運】D:2
【スキル1】単独行動 A
5点:移動フェイズで任意の1エリアに他のマスターがいるか、誰がいるかを知る事が出来る。
【スキル2】対魔力 C
5点:キャラシート作成時、英雄点5を得る。魔術防御時、補正値5を得る。
【スキル3】投擲(黒鍵) B
1点:物理攻撃時、補正値3を得る。
【宝具】『第七聖典・原罪救済』(カルヴァリア・ディスペア) 1/1
【ランク・種別】B++:対転生宝具 レンジ:1~10 最大補足:1人
【効果】物理攻撃時、補正値10を得る。ダメージを受けた相手はセッション中、HPを回復できない。
    吸血鬼・魔性の属性を保有する相手に対しては補正値5を追加で得る。
【その他】

 
第二次聖杯コロシアム(旧ルール)

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●マトリクス
・Lv1
身長:165cm / 体重:52kg
出典:「月姫」「MELTY BLOOD」
地域:聖堂教会
スリーサイズ:B85/W56/H88
属性:中庸・善
性別:女性
月リメまだですか?

 

・Lv2
埋葬機関第七位の代行者。死徒二十七祖番外位・無限転生者ロアの元転生体。
ロアに憑依されて周囲を虐殺し尽くした末に真祖の姫君によって救わ(ころさ)れ、その3年後に奇跡的に蘇生。
その後は紆余曲折を経て埋葬機関(ヒトならざる者を処分することを生業にする聖堂教会の一部署)の代行者となる。
そして様々な妖異怪異を処分し、その末に日本のとある都市にて無限転生者ロアと二度見えることとなる。

 

・Lv3
通常の魔術師と比べても百倍近くの魔力貯蔵量を保有しており、更に加えて人並み外れた身体能力を保有している。
更にロアの影響で「不死」だった時期があり、その影響が消滅した現在でもかなり死ににくい身体であるとのこと。

 

通常時は黒鍵と呼ばれる、代行者の標準装備である投擲剣を大量に投擲するという戦法で執行を行う。
アーチャーとして呼ばれたのもきっとこの辺が所以だろう。 …セイバーかアサシンでよくね?
更にロアの知識によって多彩な魔術も使用可能(ただし本人は使いたがらない)。 …キャスターでよくね?

 

・Lv4
『第七聖典・原罪救済』
ランク:B++ 種別:対転生宝具
カルヴァリア・ディスペア。
一角獣の角を核として創られたバイルバンカー状の概念武装「第七聖典」を至近距離で相手に叩き込む。
超重量の鉄杭を相手に叩き込むためそれだけでも十分な攻撃力を持つが、その本領は「転生批判外典」にある。
完全数である七を冠しているのもそれが理由であり、滅した存在が再生・転生することを封じる効果があるという。
本来は霊的存在に使用するものであり、サーヴァントなど霊的ボテンシャルの高い存在に対しては抜群に効果を発揮する。

 

…ランサーでよくね?
ちなみに第七聖典には精霊が取り憑いているが、本TRPGではリソース的な理由で姿を現さない。残念。

 

・Lv5
聖杯にかける望みはまぁ無くもないが、彼女は一応は聖堂教会側の人間なので聖杯回収を目的としている。
サーヴァント化している今更教会に義理立てする必要性も薄いんですけどねー、とは言うが、
結局のところ、とりあえず動くために理由が必要であり、とりあえず当面はそういった感じで理由付けしましょう、ということである。
マスターは彼女としっかりお話してみるといい。共感してくれれば、生来のお人好しである彼女はしっかり協力してくれることだろう。

 

ちなみに双葉の聖杯戦争の監督役と姿が似ているが、あれはたぶんきっと別人。
もし同一人物だったら留美子先生でコハッキーなファンタズムでアーネンエルベなことになりますよ、とは大いなる意思の弁。

参加歴 Edit

第二次聖杯コロシアム(ガチャサーヴァント)