シャルロット

Last-modified: 2019-11-21 (木) 01:31:57

キャラシート

【名前】シャルロット・マルグリット・マルタン・ジャンヌ・ド・ジゾール
【容姿】一生懸命な少女
【願い事】当主として認められる
【令呪】 3 / 3
【HP】 5 / 5
【筋力】E:1
【耐久】E:1
【敏捷】D:2
【魔力】C:3
【幸運】C:3
【スキル1】使い魔(戦闘要員):任意のタイミングで英雄点5点の乗騎「小鬼の人形」を召喚できる。
【スキル2】使い魔(戦闘要員):任意のタイミングで英雄点5点の乗騎「小鬼の人形」を召喚できる。
【スキル3】使い魔(戦闘要員):任意のタイミングで英雄点5点の乗騎「小鬼の人形」を召喚できる。
【その他】

【名前】シャルロット・マルグリット・マルタン・ジャンヌ・ド・ジゾール
【容姿】一生懸命な少女
【願い事】当主として認められる
【バッドエンド】
【グッドエンド】
【令呪】 2 / 2
【HP】 5 / 5
【筋力】E:1
【耐久】E:1
【敏捷】D:2
【魔力】C:3
【幸運】C:3
【スキル1】特権召喚:エクストラクラスの召喚が可能となる。
【スキル2】強化魔術:サーヴァントの最大HPを+15する
【その他】

名前:シャルロット・マルグリット・マルタン・ジャンヌ・ド・ジゾール
身長:157cm / 体重:47kg
地域:フランス
属性:秩序・善 / 処女
誕生日:10月11日
性別:女性
イメージカラー:萌黄色
特技:努力
好きなもの:お母さんの料理、ハナちゃん / 苦手なもの:乱暴な人
天敵:
ハナちゃんは無二の親友


シャルロット・マルグリット・マルタン、が本来の名前。
ジャンヌ・ド・ジゾールは代々当主が受け継ぐ、魔術師としての名前。

人物

【聖杯戦争TRPGにおける設定】
どっかの魔術師が愛人との間に作った子。
本妻が子宝に恵まれなかったため土壇場で養子として引き取られて家督を嗣ぐことになる。
当然分家からすれば面白くないから風当たりは強い。
当主に選ばれた時は戸惑いがあったものの、選ばれた以上は皆に納得して認められるような当主となり、
家名を上げていきたいと思っている。
コロシアムへの参加動機も、「皆が求める理想の当主」となる為。
かつてからネット上での知り合いであった†堕天悪姫†(本名:御手洗花子)に協力を取り付け共にコロシアムに挑むことになる。
ネットとリアルのギャップには割と驚いている。
なお自分が巻き込む形で参加しているため責任は感じている。


コロシアムで優勝したものの、聖杯への願いで自分が変わってしまうのではないかと恐れ、
花子の助言に後押しされ、聖杯に願うこと無く自分の力で当主として頑張ることを決意。
その後、花子の決意にも賛同し、お互い離れた場所でも共に頑張ることを約束。
聖杯は二人の友情と勝利の証として、(記念品を)持ち帰ることになった。

【性格】明るく素直。基本的に性善説で出来ている。
    最近まで神秘とは遠い生活だったため、一般人と魔術師のギャップに悩むこともあるが割合早く立ち直る。
[一人称]私 [二人称] [三人称]~ちゃん、~さん、
口癖として、よく頷く。
追記予定。

能力

【パラメーター】

筋力耐久
敏捷魔力
幸運

【魔術属性及び起源】
起源:『比翼』
魔術属性:風
魔術系統:カバラ
魔術特性:
魔術回路・質:D / 魔術回路・量:C / 魔術回路・編成:正常

 

【家系】
魔術師の組織を束ねる一族の当主。
彼女が束ねる組織はシオン修道会を由来としており、
教会の中で異端であったその組織が主流派からの弾圧に対抗するため、
敵の敵は味方として魔術師を懐柔し取り込もうとした結果、
組織内に魔術師の派閥が出来上がり母屋を奪う形で成立した背景を持つ。
元々は独自に『聖杯』と呼ぶ何かを秘匿していたが現在では本来の意義を失い、
『聖杯』と呼ばれる(またはそれに準じた)神秘を収集、管理することを目的としている。


ジャンヌ・ド・ジゾールとは組織の当主に与えられる名前。
(もし男であれば、ジャン・ド・ジゾールとなる)
シオン修道会(の魔術師派閥)を束ねる一族の当主。
本来は組織内で最も優れた魔術師がその名を受け継いでいたが、
優秀な魔術師の子が優秀な魔術師となることが多いこと、
魔術師の絶対数が減ることで新しい才能の発掘が無くなったことから、
ここ何世代かは、一つの魔術師の家系が代表を続けていた。
前当主には正当な嫡子が居なかったため他の家系から指名がされるものと思われていたが、
死の直前に愛人の子であるシャルロットを新しい代表に指名した。
当然、組織内の不満・批判は多く、若い上に魔術師の世界に不慣れなシャルロットの手には余っていた。
下剋上や組織が分裂する兆しもあったが、
シャルロットがコロシアムで優勝したことにより、流れは少しづつ変化してきている。


召喚するサーヴァントは「何らかの集団の長」であった英霊が優先される傾向がある。
なおアリエノール・ダキテーヌは四国志の経験により、
彼女を既に庇護しなければならない対象とは見做さないため、
再び召喚に応じることはない。

関連人物

†堕天悪姫†:離れていても、心はずっと一緒。私の一番大切な友達!
「剥がし屋」:良い人でした。違う形で知り合いたかったです。
セシル・バスカヴィル:ルーラーの助言、私にもよくわかりませんでしたけど、恋を見つけられると良いですね。
カレル・キールストラ?:地球を壊されるのは困ります!
緑谷加稲:変わった人……。ハナちゃんとお友達になってたみたいですね。ハナちゃんのこと、よろしくお願いします。

 

マツリ・ラルゥベル:妖精さんって実在したんですね。ご一緒してくれて、ありがとうございました!
椿屋安寿:教会の人と言うから最初は怖かったですけど、親切な人でした。探し人が見つかるといいですね。

 

アリエノール・ダキテーヌ:ハナちゃんとの友情は絶対です! だから、私は私で頑張ります!
マリアンヌ:一杯助けられました。ありがとうございます!