ハビベフ・イブン・ハーディ・アル=ハビール

Last-modified: 2017-09-24 (日) 05:54:33

キャラシート

日帰り聖杯戦争

【名前】ハビベフ・イブン・ハーディ・アル=ハビール(ハビベフ・アル=ハビール)
【容姿】エジプト出身の魔術師。独特なヘアスタイル。
【願い事】とあるファラオを復活させる
【HP】 5 / 5
【令呪】 2 / 3
【筋力】E :1
【耐久】E :1
【敏捷】E :1
【魔力】B :4
【幸運】C :3
【スキル1】装備魔法:自分のサーヴァントの物理攻撃時、補正値3を与える。
【スキル2】痛魂の呪術:交戦フェイズ開始時にサーヴァント以外の相手前衛に対し、1巡攻撃不能状態を付与する。
【その他】

 

無限埋葬機関アーネンエルベ

【名前】ハビベフ・イブン・ハーディ・アル=ハビール(ハビベフ・アル=ハビール)
【職業】魔術師
【HP】 5 / 5
【令呪】 2 / 3
【現在地】
【筋力】E:1
【耐久】E:1
【敏捷】E:1
【魔力】E:1
【幸運】E:1
【スキル】使い魔:自分以外のマスターの遭遇フェイズや交戦フェイズを観戦できる。
【容姿】エジプト出身の魔術師。独特なヘアスタイル。
【願い事】とあるファラオを復活させる
【その他】

年齢:16歳
血液型:B型
好きなもの:スクラップ
嫌いなもの:ビルド
特技:デュエル
起源:破滅
属性:混沌・悪
魔術属性:火
魔術系統:エジプト魔術
魔術特性:魔術器
魔術回路・質:D / 魔術回路・量:B / 魔術回路・編成:正常

 

エジプト出身の魔術師。彼の家系はどの集団にも属せず、古代エジプトの代から綿々と魔術を独自に紡ぎ、発展させてきた。
その始祖は三千年前にかのファラオに仕えた宮廷魔術師であり、その神秘を現代に至るまで繋ぎ留めている。

 

彼の使用する魔術は特異的であり、具体的にはマジックアイテムを「触媒」ではなく、「魔術器」として使用している。
宝石などに魔力を貯蓄する手法は古くから知られているものの、彼の家系――というよりは始祖はそれを更に発展。
魔力を溜め込んだ道具そのものが魔術であるため、簡単な命令によって魔術を発動することが可能であり、副次的に超高速詠唱に近い効果を得られる。
何が魔術器となるかは使用者次第であり、歴代の使用者はランプ、絨毯、四角錐、義眼などを使用していたという。
ハビベフ本人は仕込み杖とカードを魔術器として使用しており、カードを腕に装備された魔術命令基盤に通すことで魔術を行使する。

 

聖杯には始祖の仕えしファラオの復活を望む。
そのファラオは歴史からその名を抹消されており、英霊の座には登録されていないためにサーヴァントとして召喚はできない。
(ツタンカーメン王の先代王であり、太陽神の名を冠したファラオであったと伝えられる)

 

非常に残虐な性格。
また、滑舌もけっこう悪い。テンションが上がるとさ行の発音がしゃ行になる。(ししゃそせい→ししゃしょしぇい)

 

【バッドエンド】省略
【グッドエンド】省略

参加歴

無限埋葬機関アーネンエルベアサシン/嘘像のハサン・サッバーハ