ビーゼ「暑いですねえ」つアイスキャンデーぺろぺろ ネサラ「俺にもくれよ」(ササッ) ビーゼ「やめてください!家の中じゃないんですから////」(サッ) ヤナフ「暑いところをさらに暑くすんのやめろや」(イラッ) ネサラ「僻み乙www」 ヤナフ「ちょっとコイツ最近調子乗ってんな!ティバーンなんとか言ってやれ!」 #br ティバーン(ブツブツ)\仕事オワラセタラハヤク帰ル、帰ラナイト、エリンシアガ…エリンシアガ…ウッ…/ #br ビーゼ(ヒソヒソ)「あの、最近ティバーン様が鶏ガラどころかゾンビになっている気がするんですが…」 ネサラ「隠れてた分圧縮搾取されてるから、それこそ骨の髄まで(意味深)」 ニアルチ「ケントさんの唐揚げチキンでもあるまいし、もうダシも出ませんですじゃ」 ウルキ「……心配だったので一度盗聴してみたらエライことをされていた……」(真顔) #br ラクチェ「最近羽の生えた人来なくなったわね」 アイラ「弁当屋さんがツヤツヤお肌に戻ったのと何か関係あるのだろうか……」(ムムム) シャナン「シワが気になるのかアイラ、ではこれを使ry」つコラーゲンクリーム アイラ\流星剣!流星剣!ついでに流星剣!!/ シャナン\ドグシャア/ スカサハ「…なんとなく理由はわかる気がする、あんまりわかりたくないけど」 #br ロイ「最近夜になるとオバケが出て眠れないよ……」 ウォルト「えっ、ロイ様そんなもの信じているんですかwww」 リリーナ「だったら家に泊まればいいじゃない色々と好都合ry」 ロイ「夜になると野太い男の人のうらめしいような喜んでるような気持ち悪い声が響き渡るんだ……」 リリーナ「あっ」(察し) ウォルト「なんですかそれ……なんだか怖いのか微妙なラインですね」 ロイ「リーフ兄さん、セリス兄さんに聞いても教えてくれないんだ……エリンシア姉さんやミカヤ姉さんに相談してもはぐらかされるし」 リリーナ(まあ教えないわよね) ウォルト「大変ですねえ、ディークさん達に調べてもらうか頼んでみます?」 リリーナ「それはやめといた方が…」 ロイ「えっ?」 リリーナ「なんでもないわ」(真顔) ロイ「今度霊感の強い人に来てもらおうかな……」 #br 霊感の強い人々 #br ぬほぉぉぉぉぉ…あへぇぇぇぇぇぇ…んぎもぢぃぃぃぃ…… #br キヌ「ねぇ…これって……」 ニュクス「ソレね…」 ソフィーヤ「………」 #br ロイ「ね、ね、気味悪いよ…早くなんとかして義姉さんたち!」 #br キヌ「そ、その…これは…なんて説明したらいいのかな…」 ソフィーヤ「除霊不能…寝る時は耳栓」 ロイ「ええっ!?そんな!?」 ニュクス「…いつかわかるわ。たぶん。お姉さんの愛の深さが」 ロイ「う、うん?」 キヌ(…どんな攻め方してるんだろ…エフラムにご奉仕してもあそこまで凄い声上げた事ないし…) ソフィーヤ(…もしかして…エフラムさんにされてる時に、あんな声出てたりするんでしょうか?私…)