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アイテム/【ベヒーモステーキ】

Last-modified: 2017-12-14 (木) 01:34:43

FF10-2ILM Edit

魔物人生で、名称のみ登場。
ただし表記は、ベヒーモスのステーキ。

FF11 Edit

肉・卵料理の1つ。ちなみに肉の供給源の都合、厳密にはキングベヒーモスの肉のステーキである。
トップクラスの攻撃力の上昇率・上昇量を持つが、ベヒーモスの肉の供給量が少ないために高価。ゆえに「負けられない敵との戦い」に絞って食される。


詳細はこちら→ベヒーモステーキ

FF12 Edit

説明文を読むと美味しそうにも思えるが、名前の通りベヒーモスの肉なので本当に美味しいのかは不明。
特定のハントループから何度でも盗むことが可能。
 
1つ売るたびに交易品エクスポーションパック」が入荷されるのでかなり優秀。
売る際には1個ずつ売って、交易品を出すと良い。

  • 骨をつかんで食いちぎる…?漫画肉?
  • スペアリブみたいな感じかも
  • 焼き肉にしたら、おいしいのだろうか…。
    • 肉食動物の肉は総じてくさい。調理法にもよるだろうが多分好みの割れる味になると思われる。
      • もしかしたら今作のベヒーモスは草食や雑食なのかもしれない。それならせいぜい現実の猪や熊レベルの好き嫌いで済む可能性もある。
  • 精力がつく、とあるので味は二の次な薬用なのかもしれない。
  • どの部位か知らんがこれを無尽蔵に盗まれるモンスターが不憫でならない…。

ベヒーモスの骸からとれるステーキ。ステーキはポーションにも勝るという有名な格言が存在する。


ちなみにベヒーモスの筋肉は鋼鉄のように硬いそうなので、
この世界の人々は鋼鉄くらいの硬さなら食いちぎることのできる顎を持っているらしい。
つかむ骨は青銅製だそうな。

  • 硬かろうが肉は肉だし醗酵させればなんとか。

ベヒーモスから心得ありでドロップor密猟で手に入る。
キングベヒーモスフェンリルフンババボスアルティックから盗む事も出来る。


硬くて歯ごたえのある、精力がつくステーキ。
骨が残っているところがとてもワイルド。
食べるときは骨をつかんで食いちぎるのが基本。
  • 美味しいとは一言も書いていない所がミソ。

冒険者としての実力に自信があるならば、ベヒーモスは最適な腕試しの相手といえるだろう。
打ち倒すことができれば大きな自信へ繋がり、さらにベヒーモステーキとして
骸を自らの血肉とすることで得た活力は、自分をより高みへと至らせることだろう。
強きものが弱きものを喰らうというこの世の理こそが、歩もうとする道が正しいことの証明となるだろう。

ハントカタログNo.152 『冒険者の豆知識』より

FFTA2 Edit

名称のみ登場。
シドアルラウドリルを売って食べようと目論んでいたらしい。

  • ベヒーモスは魔界のモンスターらしいが一般に流通してるのだろうか?それとも名前だけ?
  • モンスターの出現率から見るとレアなので、高級だと思われる。

素材の味を極限にまで活かした「ベヒーモステーキウルトラレア」なる料理が登場。
ただし料理とは名ばかりで、その実態は生きたベヒーモスそのものだったりする。

  • ウルトラレア、は希少度ではなく肉の焼き方を指してる物と思われる。つまりは超生。