キャラクター/【エリディブス】

Last-modified: 2019-06-06 (木) 18:38:48

FF14

調停者アシエン・エリディブス。
自らを「調停者」と称する白法衣のアシエン。光と闇の均衡を保つことが第一としている。オリジナルの一体のため、次元移動しても弱体化することはない。
黒法衣のアシエンとは異なり人間と敵対する意思はなく、他のアシエンとも一定の距離をおき独自に動いている。

声の担当はDFFのクジャを担当した石田彰さん。


他のアシエンがFF12における「光の異形者」の名を関していることや、アシエンの崇める神がゾディアークであることなど、いろいろと興味深い存在。


力を持ちすぎた光の戦士(プレイヤー)を警戒しており、光と闇のバランスを取る為に光の戦士とは相反する闇の戦士を従えたりする。しかし光の氾濫を起こした第一世界には存在価値がないと思っている模様。
またアシエン・ラハブレアが斃されたことにより完全にプレイヤーを強すぎる光(敵)として認識し、様々な手を使って厄災を引き起こし、倒そうとしてくる


詳しくはこちら→アシエン・エリディブス

FFT

魔法都市ガリランドにある王立魔法院出身の魔道士。
五十年戦争の中期、ロマンダ軍に対抗し戦ったが、リオファネス城奪還の際に消息を絶っている。
多くの黒魔法や召喚魔法を古文書から発掘し、畏国のために役立てた人物で
とても強大な魔力を持っていたこともあり、歴史では英雄扱いにされている。
 
ディープダンジョンの最下層にいるルカヴィは彼なのか定かではない。

  • もし当の本人なら、若い時に戦争やってたって話になるのかな。
    ルカヴィ化で歳を食わなくなるとかなら、アレだが。
  • 聖石の説明じゃ、本人とされてるみたい。

没データにある「魔界幻師」はやはり彼のだろうか。
サーペンタリウス固有の幻獣「ミドガルズオルム」が使えるのだし。

PFF

メインクエストの割と序盤に、エリアボスとして登場する。
姿はFFTのサーペンタリウス
お供にアパンダを複数連れている。


2014年のFFTイベント「ディープダンジョン」のボスとしても登場した。