キャラクター/【ボンガ編集長】

Last-modified: 2018-01-25 (木) 01:50:25

FFTA2 Edit

名前の通り「月刊ボンガ」という雑誌の編集長。アドリブ編集長。
シーク族。 
彼のクエスト依頼を受けると雑誌の取材に付き合わされることになる。
(そのクエストが成功するとパブで雑誌が読める)


お店のエクスポーションをがぶ飲みしたり、巨匠の壷連続五個割りなど、傍若無人ながら憎めない性格。
強いモノには巻かれることにしているようだが、最凶マフィアガリークランには随分フレンドリー。
ラブリーボイスのファン。オバケが苦手。
バンガ族とシーク族からは「編集長のオッサン」とオッサン呼ばわりされている。


彼を守りながら戦うことは多いが、自分が弱いことをしっかり認識しているのかちゃんと逃げてくれる。
(他クエストの保護対象は無駄に勇敢)


ちなみに何とも言えない顔をしている。


次期社長を狙っているらしい…が、社長にも暴言を吐いてたりする。
彼のクエスト以外でも時々出てくる。
レベル10のレンジャーで、もっぱら身を隠しては逃げてくれる。


毎年同じような記事を書いている。
他人事ながらもう少しバリエーションを豊かにしないと読者に飽きられるのではなかろうか。
心配である。


ラニスタを一番弱いジョブだとバカにするが、
それ以上にヴァイキングのことは思いだしもしない。
機嫌を損ねると隠すこともなく馬鹿ものと叫ぶ、自由人ではなかろうか。

  • 実際のところは(使い方や育て方にもよるが)レンジャーが頭一つ以上抜けており、他はほとんどどんぐりの背比べ。ヴァイキングのひっぺがす(防具強奪)とラニスタのラズルダズル(必中)以外にこれといった特徴のある技が無いのが原因。(それらにしても「特徴的」ではあるが「強い」かというと疑問符が付く)
    • 対するレンジャーは定番のこうかぎゃくてん+薬の知識+エクスポーションに加えて、みをかくす、みきわめる、ステンニードルと強いものから特徴的なものまで一通り揃っている。

公式サイトからこの人の壁紙がダウンロードできます。