キャラクター/【番人】

Last-modified: 2020-09-23 (水) 19:16:19

FF6

ゴゴの洞窟(GBA版では【ゾーンイーターのなか】)に複数存在する、
黄緑色の服を着た男達(名前はNTT攻略本より)。
隣接したパーティを下へ突き落す。会話はできない。


GBA版の追加ダンジョンにも生息している。


グラフィックは魔列車にいた車掌の色違い。


どんなに最強育成を施したパーティーでもかなわない。
触れたらアウト。問答無用に突き落とす奴ら。
動きや出現場所から考えるに生身の人間ではなく、人造人間のような機械と思うのだが。
魔導研究所にいたナンバー024のようなね。
…でもそうすると、こいつらオメガ並みの戦闘能力でも持っているのか…?


ダッシューズを履いていると、コイツらをかわすのが楽になる。

  • PS版以降ならボタンダッシュで行ける。
    • ただし落ちた先にも宝箱があり、そこにはこいつらに突き落とされることでしか行けない。
      かわすのに慣れても一度は突き落とされておこう。

突き落とされてもパーティーはノーダメージだが、プレイヤーの心理的なダメージは結構でかい。

  • 隣接すると問答無用で突き落とされるため、後々バトルで倒す!みたいな復讐のチャンスがないのがプレイヤー的にぐぬぬ…となる。

ゾーンイーターの中にいるわけだから体の抗菌の役割みたいなものではないだろうか。

  • なるほど、と思ったが恐らく言いたいのは「抗体」の事。
  • そもそもよりによって魔物の体内という特殊も特殊なダンジョンにこんな人の形したトラップを配置したスタッフの意図が知りたい。