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地名・地形/【マトーヤの洞窟】

Last-modified: 2016-06-04 (土) 00:02:11

関連項目:音楽/【マトーヤの洞窟】






FF1 Edit

コーネリア北部にある洞窟。内部には水晶の目を盗まれて怒っているマトーヤがいる。
頭蓋骨が多数落ちているので物騒だが、別にここで物騒なイベントは起こらない。
マトーヤの周りに多数いる魔法のホウキは「とくれせんたぼーび」という謎のセリフを言う。
水晶の目を取ってくると、マトーヤはエルフの王子を目覚めさせるのに必要な目覚めの薬をくれる。
…が、光の戦士たちを便利屋ぐらいにしか思っていないらしく、それ以降は「もう用はない。あっち行け」と言われてしまう(泣)。

  • 「思ったほどいい男でもないみたいだしね。」などと言われてしまう・・・・・
  • 移植では頭蓋骨がなくなったり、人骨ではなく動物の頭蓋骨になっている。悪役という誤解を防ぐためだろうか。誰の骨か?と考えてしまうし。

FF14 Edit

低地ドラヴァニアの南側にある洞窟。ヤ・シュトラの師匠であるマトーヤが住んでいる。
魔法のホウキも共に住んでいるが、FF1と違い普通に喋る。
BGMはFF1のアレンジ版。

FFT Edit

儲け話で見つかる秘境の一つ。

古代ロンカ王朝に仕えていた宮廷魔道師マトーヤが、かつて生活していた洞窟。
マトーヤは国民からしたわれていたが、後に業魔を発明したことで
妖魔道と恐れられるようになる…。

ウイユヴェールで、パブロが書いている小説のひとつのタイトルも『マトーヤの洞窟』。
ウイユヴェールの時代から約90年前の四聖戦争末期を舞台にした物語だった様子。