地名・地形/【封魔壁監視所】

Last-modified: 2019-02-18 (月) 12:31:51

FF6 Edit

封魔壁への洞窟の手前にある関所。
ナルシェリターナー首脳と会談する前はベクタの兵士がウロウロしており、先に進むことはできない。
その会談を終えた後に来るとなぜか兵士はすっかりいなくなり、先の洞窟へ進むことができる。
ただし、中央にある小屋の鍵を開くことはまだできない。
この鍵は、この後のベクタでの会食イベントで好成績を出さないと開かない。
小屋の中には宝箱が大量にある。

  • 会談後にここに来た時に敵がいないのはティナ達に封魔壁を開けされるのが目的だと思われるが、あまりにもタイミングが良すぎて帝国がリターナーの動向すべてを把握しているんじゃないのかってレベル。
  • 会談前に敵をうまく回避して先に行こうとしても出口で敵が現れて戦闘になってしまい、倒しても逃げても入口に戻されてしまう。

小屋の武器庫に置かれている物は
[武器]:フレイムタン
[アクセサリ]:天使の羽根リフレクトリングエルメスの靴天使の指輪アラームピアス
[アイテム]:エクスポーションエリクサー(計2個)、エーテルターボ
[お金]:8000・13000・20000ギル
 
ストーブのところにあるフレイムタンと右下に隠れたエリクサーには注意。

  • 武器庫といいつつ、実際は「武器」はあまり無い。
    • と言うか、武器はたった1つしかない。
      ただ、封魔壁への洞窟にはアンデッドが多く出るので、回復アイテムを「武器」として貯蔵していたのだろうか?
  • 軍隊の施設だというのに宝箱の並べ方がえらい煩雑である。
  • ギルに関しては、計41000ギルも手に入る。軍資金庫も兼ねていた模様。

出てくる敵はサージェントが4人で、テント稼ぎとして何度も戦うことが可能。


ここではメガアーマープロトアーマーとも戦うことが可能。
ガウのアスピランスディオルベーダがあれば楽勝だが、寄り道をせず倒したいのであればマッシュエドガーを入れて挑むこと。
ここに来ている時点で寄り道だというのは禁句。


崩壊後は消滅してしまう。