モンスター/【ヘルハウンド】

Last-modified: 2024-01-02 (火) 18:34:38

FF1

グルグ火山に出現するハイエナドンの上位種。
を吐いて攻撃してくるので一度に全員がダメージを受ける。
似たような特徴の敵がここには多く徘徊しているため、全員のHPに気を配ろう。

  • 海外版での名前は「cerebus」

こいつの使う炎は威力が低いためあまり怖くはないが、小ダメージのみといえども全員がHPを削られてしまうため地味に鬱陶しい。


オーガメイジとの組み合わせで出現する場合には逃走できないので注意。

FF7R

チャプター14のコルネオコロッセオや神羅のバトルシミュレーターにて出現する双頭の犬モンスター。
二種類の炎を纏い、遠くから火炎放射や無数の火球を飛ばしながら攻撃してくる。
ブリザドで赤い炎、ケアルレイズで紫の炎を消せる。
切らさずに魔法をかけ続けることで対処できるが、ハードモードにてMPを節約したい場合はヒートにして一気に攻めてかたつけよう。

CCFF7

HP12240/MP328
ミッションにのみ出現する、ガードハウンド系のモンスター。色は赤茶。
ストップ無効。即死の牙?触手3連ファイアを使用する。
HPの魔晄石力の魔晄石を確実に盗めて、ポーション体力の魔晄石を落とす。

FF11

ダンジョン「エルディーム古墳」などに出現する、屍犬族のモンスター。
犬のような姿の獣がアンデッドと化した存在。

FF12

漆黒の体からは強く不気味な魔力が漂い、
狙った獲物は地獄まで追いかけるといわれる執念深きハンター。
元々はハイエナの亜種として存在していたが、
邪悪な魔力をもつモンスターを食べつづけたため、現在のような姿と為り変わった。
鼻先に付いた鋭い角と上あごにもつ長い牙は溶岩のような高温物質でできており、
命を失うと同時に黒色の岩石へと姿を変える。


ゴルモア大森林に生息するウルフ族
リンク範囲が感知範囲よりも広く群れやすい。
初めてゴルモアを訪れたときは各所に結界があり、その結界の奥に生息する。
しかし数匹ほど結界の手前を闊歩しており、一撃でHPを半分ほど減らすので、迷い込むと危険。
最大HPが低いキャラが狙われるため、ラーサーが真っ先に倒されてしまう。


ゴルモア大森林の要注意モンスター。
鬼火のように青いオーラをまとう体は、ゴルモアの森でも一際目立ち、かつ恐怖心をあおる。
攻撃力はこの森のボスであるエルダードラゴンの1.5~2倍もある。
さらにラーサーあたりは即死するほどの大ダメージ+追加効果即死のソニックファングを使う。
上にあるように、特殊な連携能力があり群れやすい+弱いキャラを狙うという厄介な習性まである。
最大HPや防御力は一般のザコの約2倍と、耐久力もかなり高い。
離れたところから、こっそりラ系魔法を放ってれば倒せないこともないが、すぐ感づかれてしまう。
ブラインで弱体化したりドンムブで動きを封じるのが効果的だが、活力も高くなかなか命中しない。
初めて訪れたばかりの段階では、まともに戦えば確実に壊滅状態になる。
視界に入ったら、速やかに離れたほうが無難。

  • 感づかれて、集団で走ってこられる時の恐怖感と言ったらない…。
  • ある程度ヘイトが溜まったらそのキャラを狙う。
    離れた所からラ系を撃つと、素でも高ヘイトなのに先駆けヘイトも上乗せされ執拗に集中攻撃される。
  • 弱点水なので、ラ系魔法を手に入れても容易には倒せない。
    ゴルモアを通る辺りで有効な水攻撃はアクアバレットくらいで、マイターでは力不足。

エルダードラゴンの迂回路を守る番犬。

  • しかしその番犬もチョコボには優しいのであった。

FFTA2

ウルフ系最上位。水・聖属性弱点、土半減、闇吸収。
パニックボイスも使ってきてそれなりに強いが、余り出現しない。
時々増援を呼ぶのはうっとうしいか。


エンカウントエンゲージのシンボルがこいつに似ているが、微妙に細部が異なっているようにも見える。

光の4戦士

ウルペスの街付近に出没する犬型のモンスター。通常攻撃は火属性。火半減、水弱点。
ほのおのブレスが非常に危険。ウルペスに来たばかりのHPだと即死しかねない。
火に耐性のある防具がないなら逃げた方が良い。出来ればとんずらで。
ボムのかけらかハイポーションを盗める。

  • 全滅率は結構高いと思う。

月砂の遺跡にも出現する。
この時点でのブレスは大したことないが攻撃力がバカ高く、雑魚のくせに二回行動までする。

FFL

終章・後編の次元のはざま不の世界に出現する。

PFFNE

AREA6-9の1戦目に2体登場する。

DFFOO