キャラクター/【ニーダ】 の変更点


#Contents

*&color(blue){FF8}; [#FF8]
[[スコール>キャラクター/【スコール・レオンハート】/FF8]]、[[ゼル>キャラクター/【ゼル・ディン】#FF8]]、[[セルフィ>キャラクター/【セルフィ・ティルミット】#FF8]]と同期で[[SeeD>設定/【SeeD】#FF8]]になった男性。
当初は影が薄かったが、移動可能になった[[バラムガーデン>乗り物/【バラムガーデン】]]の操舵士に就任して、存在感が上昇。
[[ガルバディアガーデン>地名・地形/【ガルバディアガーデン】]]との[[直接対決>ストーリー/【バラムガーデンVSガルバディアガーデン】]]でも、その操舵技術で活躍、スコールたちをサポートした。
名前の元ネタは恐らくスターウォーズ帝国の逆襲のニーダ艦長。
-年齢はおそらく17歳。
SeeD任命式直後にエレベーター前で話しかけると苦節17年云々と独り言を言っているのを聞くことができる。
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ガーデンを動かす男になりたいと願ったら、操舵士になってしまったり、
ガーデンの納涼カード大会(大会の規模が微妙すぎる)で優勝していたりと、
ネタ成分に事欠かないナイスなヤツ。
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こいつが動かしてるガーデンの舵は超重そうなためガーデン操作は非常に面倒そう
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彼にカード勝負を挑むと納涼カード大会に優勝したことを自慢した後に、勝負だ!と啖呵を切る。
勢いはあるのだが、笑うユーザー多数。
だって・・・空に向かって言うんだもん・・・
-それこそ「[[だったら壁にでも話してろよ。>セリフ/【だったら壁にでも話してろよ。】]]」である。
-一応、○で話しかけてガーデンを動かさずにこちらを向かせてから□で話しかければ
謎のアクションが納得いく動作になる。
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プレイヤーの選択次第ではスコールに存在を忘れられてしまう。しかも何回も。
もちろん本当にこいつのことを忘れていたプレイヤーも多いだろう。
-「ニーダ?悪いな、覚えてない」
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バラムガーデンの内紛時には、学園長派として保健室の入り口を守っていた。
話しかけると%%馴れ馴れしく%%気さくに応じてくれる。
が、この時点では「誰?こいつ」である。
-そもそもニーダの名前が出たのはここが初めて。そしてこれが2回目の出会い。SeeD試験に受かったのがこいつだと気づく人は何人いるのか・・・。
--思いっきり緊急時なのだが、□ボタンで話しかけると「こんな時でもカードを忘れないとはね」と感心した上でやはり「勝負だ!」と啖呵を切ってくる。
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「ひそひそ・・・・・・(目立たなくてもがんばるんですよ)」
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内紛時の選択肢によっては、マスター派の呼び出した[[グラナルド>モンスター/【グラナルド】]]を、もう一人のSeeDと共にあっさりと撃退してしまう。
目立たないながらも実力は確かなようだ。
-[[スコール>特技/【エンドオブハート】#FF8]]、[[ゼル>裏技・バグ/【超究武神破拳】#FF8]]、[[セルフィ>魔法/【ジエンド】#FF8]]という反則的な強さを持つ優等生と同期なだけはある。


*&color(blue){FF10}; [#FF10]
同名キャラがさりげなく登場している。こちらは[[アルベド族>設定/【アルベド族】]]の[[ブリッツ>ミニゲーム/【ブリッツボール】#FF10]]選手。
契約金は一試合30ギルと格安だが、その代わりスピードの初期値が30と他キャラ平均の約半分しかない。
しかしここに目を付けたプレイヤーもいるようで、大事に育てるとスピードがぐんぐんと成長し、
最終的にはMAX値まで成長する。大器晩成を地で行くような選手である。
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晩成キャラはCPUに育てさせるのがブリッツの鉄則。契約するのは充分に成長してからでも良い。
というか、そうしないとやってられない。
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FF8とは違って乗り物が苦手らしい。
アルベド族は飛空艇や動力船など機械の乗り物に縁が深いので、割と異端な存在かもしれない。
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ルカでのユウナ誘拐事件の際には「おれは なんにも しらないよ ほんと!ほんと!」と、アルベド族で一人だけ1番ポートをほっつき歩いていた。