ストーリー/【ベルベニア御前試合】 の変更点


 #contents
 
 *&color(blue){FFTA}; [#FFTA]
 
 **&color(blue){概要}; [#jf04291f]
 メイン[[クエスト>システム/【クエスト】#FFTA]]「贈り物の日」クリア後から出現するサブクエスト群。
 [[王宮>地名・地形/【王宮ベルベニア】]]の中庭で毎年行われ、[[女王>キャラクター/【レメディ】]]と[[王子>キャラクター/【ミュート・ランデル】#FFTA]]も楽しみにしているという。
 [[王宮>地名・地形/【王宮ベルベニア】#FFTA]]の中庭で毎年行われ、[[女王>キャラクター/【レメディ】]]と[[王子>キャラクター/【ミュート・ランデル】#FFTA]]も楽しみにしているという。
 3種類存在し、共通で「[[カード>システム/【ロウカード】#FFTA]]使用禁止」の[[ロウ>システム/【ロウ】#FFTA]]が適用される。
 クリアすると特定の[[成長アイテム>システム/【成長する武具】#FFTA]]の能力が上がる。
 [[セクエンス>武器/【セクエンス】#FFTA]]を最強武器にしたい場合などは何度もクリアすることになる。
 
 **&color(blue){王宮トーナメント}; [#iae17c69]
 毎年王者の月に開催される。ロウは大会共通の「カード使用禁止」のみ。
 敵は5人だが初期配置が非常に近いので、先手を取れれば範囲攻撃で一気にダメージを与えられる。
 さらにどの敵も[[スピード>バトル/【Speed】#FFTA]]の遅い敵ばかりで、ロウも無いに等しいため勝つのは非常に簡単。
 クリアすると[[セクエンス>武器/【セクエンス】#FFTA]]が手に入る(既に持っている場合は物理攻撃力+1)。
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 設定上はトーナメントだが、実際のバトルはいきなり決勝戦からスタートする。
 
 **&color(blue){王宮魔道大会}; [#ge3b8c02]
 毎年賢者の月に開催される。ロウは「カード使用禁止」に加え「色魔法しばり」が適用される。
 このロウにより、[[白>魔法/【白魔法】#FFTA]]・[[黒>魔法/【黒魔法】#FFTA]]・[[赤>アビリティ/【赤魔法】#FFTA]]・[[青>青魔法・敵の技/【青魔法】#FFTA]]の色魔法を除くアクションはすべて制限される。
 「魔道大会」という名に反し、[[時魔法>魔法/【時空魔法】#FFTA]]や[[賢術>アビリティ/【賢術】]]などは使えない。
 「魔道大会」という名に反し、[[時魔法>魔法/【時空魔法】#FFTA]]や[[賢術>アビリティ/【賢術】#FFTA]]などは使えない。
 ただし、[[召喚魔法>魔法/【召喚魔法】#FFTA]]や[[精霊魔法>魔法/【精霊魔法】#FFTA]]は[[連続魔法>特技/【連続魔法】#FFTA]]を介することで使用可能。
  
 マップはトーナメントのものと同一で、敵の初期配置が近いのも同じ。
 やはり範囲魔法で一網打尽にするのが有効だが、敵はそれぞれ属性耐性のある防具を装備しているので、
 攻撃する前に敵の耐性は確認しておこう。
 クリアすると[[サペレ・アウデ>武器/【サペレ・アウデ】]]が手に入る(既に持っている場合は魔法攻撃力+1)。
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 [[バンガ族>設定/【バンガ族】#FFTA]]を最初に出すと「まあ、がんばってみるぜ」と言うが、
 彼らは全種族中唯一色魔法を覚えないので、ロウ違反しない限り自分からは何もできない。
 ロウを破らずに済む攻撃手段は、[[魔法返し>アビリティ/【魔法返し】#FFTA]]による反撃のみ。
 -[[メルトダウン>特技/【メルトダウン】#FFTA]]で自爆するという手もある。
 もちろんリレイズはつけずに。
 
 **&color(blue){王宮水泳大会}; [#s9bac23c]
 毎年狩人の月に開催される。ロウは「カード使用禁止」に加え「全体禁止」が適用される。
 水泳と名がついているが、いつも通り敵を全滅させれば勝利であり、特に変わった点は無い。
 マップの大半が水地形となっているうえ、非常に広いのでかなり戦いづらい。
 「全体禁止」のせいで、[[神獣>システム/【神獣】#FFTA]]などで敵を一掃するのも不可能。
 足場が少ないため、遠距離攻撃手段か[[フェザーブーツ>アクセサリ/【フェザーブーツ】#FFTA]]を用意したい。
 クリアすると[[アカシアの帽子>防具/【アカシアの帽子】#FFTA]]が手に入る(既に持っている場合は魔法防御力+1)。