地名・地形/【アムルの町】 の変更点

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[[水の洞窟>地名・地形/【水の洞窟】]]での死闘後、意識を失った主人公たちが運ばれていた町。
[[水の洞窟>地名・地形/【水の洞窟】#FF3]]での死闘後、意識を失った主人公たちが運ばれていた町。
[[シーフ>ジョブ/【シーフ】#FF3]]や[[モンク>ジョブ/【モンク】#FF3]]・[[空手家>ジョブ/【空手家】#FF3]]、[[バイキング>ジョブ/【バイキング】#FF3]]などの専用武器・防具が数多く売られているので、
これらのジョブを使用する場合は準備を整えておこう。
また、この町には自分たちが伝説の4人の勇者と思っている[[名物じいさん>キャラクター/【4じいさん】]]がいる。
また、この町には自分たちが伝説の4人の勇者と思っている[[名物じいさん>キャラクター/【4じいさん】#FF3]]がいる。
-同じ水のクリスタルでジョブチェンジ可能になる竜騎士・魔剣士・幻術士・風水士・吟遊詩人の装備や魔法はそれぞれ専門の町があるため売られておらず、狩人の矢も補充できない。そのためゴールドルを倒すまでの間にこれらのジョブになってしまうと戦闘もままならなくなりキャパシティを稼げず、最悪ハマる危険性も。
--風水士だけは装備が無くても「ちけい」で戦えるのでまだマシだが…
-DS版では新規ジョブ用の装備も売られており(竜騎士・吟遊詩人)、属性なしの安い矢と言えど狩人の矢も補充できるためこのようなハマりに陥る危険はなくなった。
-というかDS版はキャパシティによる制限ないから、そもそもハマりようがない。戦えるジョブにチェンジしなおせばいいだけ。最悪の場合でもモンクが素手で戦える。
-BGMは[[アムルの街>音楽/【アムルの街】]]。激しい展開による驚愕・混乱と悲しみを癒すような、優しい旋律の曲である。
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かつて近海を荒らし回ったバイキングがクリスタルから啓示を受けて、水のクリスタルを守るために造った町。
陸に上がったバイキングは陸での戦闘に適応するために、
素早さを鍛えたシーフや、体力を蓄えた空手家へと派生していった。
近代的な下水道が発達している。
人口:598人、主要産業:水産業、面積:1130C/M
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町と[[下水道>地名・地形/【下水道】]]でシーフの装備一式がそろうので、2人以上入れるのでなければ買う必要はなし。
-ここまでで武器・防具共に装備が貧弱だったシーフが一気に主戦力としてカウントできる。
-ちなみに一式そろえたシーフの戦闘能力は、ほとんどの場合ナイトを凌駕する。
--この時期にナイトの装備が浮遊大陸からの現状維持(しかもそれは時の神殿辺りまで続く)というのも追い風か。
---後半でナイトをパーティに入れたければ、このままジョブチェンジ無しで熟練度を稼いでしまおう。火力が心許ないがブラッドソードがあればドラゴンゾンビを狩りに行くのでも無い限り安定して戦える。
-その他、DS版では[[狩人>ジョブ/【狩人】#FF3DS]]の最強体防具である[[黒装束>防具/【黒装束】#FF3]]がここで手に入る。
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FC版限定だが、エリアと共に沈没船にいたじいさんがいる。
その時の会話が果てしなき大海原の余韻を感じさせてくれる。
-爺さんは彼女の死を知らなかった。パーティを助けてくれた人は、エリアの死体までは回収しなかったのか、それともエリアだけうまい具合に埋まってたのか。
-DS版では没イベントで水の洞窟から逃げてきた一行を飛空艇で助けたという老人がいるが、彼が難破船の老人だろうか。
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畑にギサールの野菜が植わっている。
気候がギサールに似ているのだろうか?