特技/【ショック】 の変更点


 →[[アビリティ/【ショック】]]、[[魔法/【ショック】]]
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 #contents
 
 *&color(Blue){FF9}; [#FF9]
 [[スタイナー>キャラクター/【アデルバート・スタイナー】#FF9]]のアクションアビリティ『[[剣技>アビリティ/【剣技】#FF9]]』と[[ベアトリクス>キャラクター/【ベアトリクス】#FF9]]のアクションアビリティ『[[聖剣技>アビリティ/【聖剣技】#FF9]]』で使用できる技。
 消費MP46で、敵単体に装備中の武器攻撃力の3倍のパワーでダメージを与える。
 [[ラグナロク>武器/【ラグナロク】#FF9]]で修得可能。消費MPの多さと[[ミニマム>バトル/【小人】#FF9]]or[[プロテス>バトル/【プロテス】#FF9]]状態だとダメージ激減してしまうのが欠点。
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 状況によっては、闇属性を強化して暗黒剣を使用するのが有効。
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 ストーリー上で3回敵として戦うことになる[[ベアトリクス>キャラクター/【ベアトリクス】#FF9]]も使用する。
 パワーは1回目から順に66、75、81と、この時点ではあり得ないほどぶっ飛んだ破壊力。
 しかも魔法攻撃なので回避出来ず、軽減手段も乏しい中でこの威力はまさに脅威そのもの。
 「これを喰らう事=戦闘不能」はほぼ当たり前である。しかもベアトリクス戦では[[白魔法使い>キャラクター/【ガーネット・ティル・アレクサンドロス17世】#FF9]]不在。
 フェニックスの尾などを駆使して、これを喰らった味方の蘇生に大半の精力を注ぐ事になるだろう。
 なお、2戦目までは[[マイティーガード>青魔法・敵の技/【マイティガード】#FF9]]である程度の軽減が可能。
 ただし、その場合はエーテルが大量に必要になる。
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 剣を垂直に構えてエネルギーを溜め、振りかぶると対象にヒットした青白いエネルギーが爆散する。
 FF6の物とはまるで違う演出だが、これはこれでカッコイイ。
 
 
 *&color(Blue){FFT}; [#FFT]
 [[ベイオウーフ>キャラクター/【ベイオウーフ・カドモス】#FFT]]([[テンプルナイト>ジョブ/【テンプルナイト】]])の『[[魔法剣>アビリティ/【魔法剣】#FFT]]』及び[[ビブロス>モンスター/【ビブロス】#FFT]]の『[[ビブロス>アビリティ/【ビブロス】]]』の1つ。
 使用者の「最大HP-現在HP」のダメージを与える。
 魔法剣のものは名前表記がショック!となっていてMPを消費するが射程が長く(射程8)、
 魔法剣のものは名前表記が「ショック''!''」となっていてMPを消費するが射程が長く(射程8)、
 ビブロスのものはノーリスクで使用可能だが射程が短い(射程5)、等の違いがある。
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 「最強」が個人ではなくパーティをさすなら、最強アビリティかもしれない。
 -Brave97、[[瀕死クイック>アビリティ/【瀕死クイック】#FFT]]をセットしたベイオ
 -銃装備可能をセットした敵より速い味方3~4
 
 ベイオを瀕死にする→ショック→ロマンダ銃(34ダメージ)→ショック→ロマンダ銃
 ベイオのHPが999なら最低でも約4300ダメージをノンチャージで与えられる。
 育て直しをするのもベイオのみ、それもHPのみ。
 -その銃担当にはどうやってターンを回すんだ?とつっこんでみる。
 味方に連続してターンが回るように調整することも必要になるな。
 --敵より早い銃使い3~4人だから、敵が動き出す前の
 1ターン目からこれができることを想定してるんじゃないか?
 エクスカリバー装備のアグリアス辺りをうまく調整して最初の一発でベイオを瀕死にする係にして、
 あとみんなでベイオ集中攻撃、みたいな。
 アイテム士なら、銃装備しつつ死なない程度の回復もできるし。
 -まぁここまで極端でなくても、HPを高めたベイオに瀕死クイックは良い組み合わせ。
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 効果そのものは癖があるが、長射程、魔法回避無視など他の魔法剣よりも地味に高性能。
 最大HP高い状態で瀕死になったら一発お見舞いしてやろう。
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 HPが満タンの状態で放つともちろんダメージ0。本作で唯一のダメージ0表示。
 またこのダメージ0のショックでも睡眠、混乱、チャームを解消でき、ExpとJpが入手できる。
 終盤は攻撃力がインフレするのでパーティアタックで上記のステータス異常を解消するのが難しくなるので手軽に解消するのにお勧め。
 //瀕死系のリアクションアビリティも発動したはず。自信がないのでだれか代わりに検証してください。
 *&color(Blue){FFL}; [#FFL]
 終章前編から[[全体斬り>特技/【全体斬り】]]+[[破滅の歌>特技/【破滅の歌】#FFL]]で習得できる光の戦士の[[Fアビリティ>バトル/【フュージョンアビリティ】]]。
 敵全体に無属性のダメージを与える。
 単発だが威力は非常に高く、使い方次第では9000を超える事も。
 しかし消費MPもまた99とべらぼうに高い。
 習得条件もナイトの育成に加えて吟遊詩人をマスターという
 異色の組み合わせのため、中々覚えづらいFアビリティでもある。
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 威力は力と知性依存の模様。
 [[魔力集中>アビリティ/【魔力集中】]]の影響も受けるので、光の戦士には[[アルテマ>魔法/【アルテマ】#FFL]]替わりに使ってみるのも良いだろう。
 -力と知性に依存するとなると、最も威力を発揮しそうなのは赤魔道士か。
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 終章前編でレベルカンストしたナイトで放ったところ、約6000ダメージだった。
 悪くはないが、やはり消費MPの多さがネックなので、魔道士に覚えさせた方がいいかもしれない。
 -アスピル斬りと合わせればさほど気にせずバンバン使える。
 特にブレス系の威力が低い竜騎士には代わりに雑魚散らしに使える。
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 エフェクトは極太の赤いエネルギー柱が立ち昇り、使用者が最後に装備している武器を振る。
 ロケットパンチを装備しているとグラブが分裂して敵全体に飛んでいくので面白い。
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 アルテマや[[ギガフレア>特技/【ギガフレア】#FFL]]と違って限界突破は付いていない。
 消費MPの割に微妙なところがある。
 -回復・補助がメインの光の戦士にとっては十二分に強力な技。
 そもそもアルテマとギガフレア自体、攻撃メインの闇の戦士側でも超必殺技という位置づけに近い。
 -スマホ版の話だけど、Lv99の黒魔に使わせてみたら無の巨人相手にカンストダメージ出した。
 魔法使い系は装備で限界突破できないから、
 知性と素早さ極振りしたメモリストなりすっぴんが限界突破武器持って使うほうがいいのかねぇ。
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 時々ダメージが半分ほどになったり、ミスったりする事がある。
 この技は見た目は単発だが、どうやら内部処理的には
 力依存の攻撃と知性依存の攻撃の二発の合計を単発のダメージとして算出している模様。
 そのためどちらかの攻撃がミスになるとダメージが約半分になってしまう。
 また、二発ともミスになると当然ミスになり、ダメージは与えられない。
 回避率の高い敵を相手に試してみると時々こういう現象が起こる。
 また、このような内部処理が施されている技は他にもある模様。
 -雷鳴斬りもこのタイプのFアビリティだったりする。
 
 
 *&color(blue){FFEX}; [#FFEX]
 長剣技の1つ。
 
 
 *&color(blue){FFRK}; [#FFRK]
 [[ベアトリクス>キャラクター/【ベアトリクス】#FFRK]]の超必殺技「聖剣技・ショック」。
 必殺技が付いている装備は[[ラグナロク【IX】>武器/【ラグナロク】#FFRK]]。修得ボーナスは攻撃力+10。